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2024年3月13日水曜日

よもやま話、株式について

 株がわからないです。知識に乏しいです。後で調べますが…

ですので、ここでは、自分がナマわかりしている、本来の意義から発展させるという方法で、株を推察します。前提が間違ってると全部コケます。

株とは本来、ベンチャー企業が資金繰りのために、お金の代わりに株式証券?を売り、スタートのための資金に当てる…というのが本来の意義ではないでしょうか?現代人にわかりやすく言うと、ネットファウンディング。あれのネットなしが、株式の本来の意義ではないかと考えます。よーするに、投資とは、ベンチャーへの寄付という形。

そーしますと、買った株を、売ると、この例でのベンチャー企業の損失になるのは、ないだろうなあ…と考えます。だって、買った株を、1ヶ月後すぐに売ると、ベンチャーはすぐ潰れるからです。そのような横暴ができるようでは、なんのためにしてるのかわからない。だからまあ、無いだろうと、考えられます。まあ、この推論ではそ~なります。

そーしますと、買った株を、売りに出した場合、買い手がつかないと買ってもらえない。ベンチャー潰れないようにしたいからです。だから、株を売っても元手は買い手がつくまで返ってこないでしょうね…それなら、買ってもらって、現金が自分の手元に返ってこないなら、売ったと宣言しただけということになります。売れたわけではないです。スーパーマーケットに、自分が買った株券を並べて、自分は売ったんです…といったところで、買ってもらって現金を受け取って初めて利益となるわけですから、受け取ってないなら、まだ利益はないです。気持ちのことです。架空の利益…というのもおかしいと言うぐらいのものです。

さて…ええ…

…まさか、架空の数字だけで…売ったというデータ上のうわべの数値で、更に買って、売って、買って…なんて、してるんですかねえ…?証券は最初の頃に買ったものが手元にあって、売れたわけでもないのに…でも買って、売って、と、データ上で、して、とか。

それで、なのに売りに出したら、お金が返ってきたりしたら、それーではー…えー…証券会社が、買い取ったってことでしょうか?そーすると、えー…卸。卸売業ですね、株券の。株券の卸売業の方が一旦、株券を買い取ってくれて、証券会社が、自分で売る…と。

…こーゆーことなんですかねえ…詳しくないからわからないんですけど。調べ方がよくわからないんですよねえ…

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