通勤時間は、片道1時間が限界です。それ以上は、いばらです。
往復2時間です。
…じゃあ、片道2時間としましょう?…往復4時間です。4時間ということは、1日24時間ですから、
24÷4 = 6
実に、人生の1/6は、電車の中です。一日の1/6なわけですから、人生の1/6と言っても決して過言ではないです。
ですので、まあ、片道1時間が限界でしょうね。
若いうちは団地で、お金が貯まったら郊外の一軒家…?片道3時間。不可能です。そんな事、誰もしたくない。でも団地は狭い。でも…
3時間は、もちろん往復6時間。人生の…1/4は、電車の中。それで残業ありだと、もう、睡眠時間は?…となりますよね?やる気とかじゃねーっつーの!…あっと失礼。
追記。
・・失礼!何の議論かといいますと、社会機構をそのように前提で設計すべき、という議論です。
団地。2LDK。引っ越し前提。郊外に一軒家。片道1時間40分。いばらです。こーゆーケースを前提に社会機構を設計すると、疲労で無理だけど、夫婦二人が限界の間取りで、子が作れない。子がいる場合は、お父さんが辛い。でも社会がそ~ならそれに習うルート以外は、探すのが大変。こーなります。
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