このブログを検索

2024年8月11日日曜日

よもやま話、アプリ新時代!?カセットにLSI

 アプリ用カセットに、LSIを積みます。

ネトゲだって、データのやり取りは、移動データだけです。必要データのやり取りしか、デバイスとしないなら、そもそも、エミュレータは作れない。エミュレータとは、よーするに、海賊版のことです。必要データのやり取りしかしないなら、エミュレータは作れない。カセットの中のプログラムを読むためにある端子が、無いからです。だから、メインプログラムを、seekできないです。抜き取ることが出来ない。それなら焼き基板ROMで、作っても価値はある。

違いは?

このやり方を実現するとして、従来との違いは、…ひょっとして、CPUでしょうか?ネトゲの、サーバとクライアントのように、CPUをカセット側に独自に積む。…それなら、LSIを積んで、LSIがカセット側のCPUとし、計算に必要なデータのやり取りに特化。それと、プログラム進行。

データのやり取りは、DualCoreへ、大量に、データを流す、受け取る、このことに特化します。ハードディスクだって、結局CPUへ、データを送ってるのですから、LSI搭載カセットだって、ハードディスクが、DualCoreへ、画像やポリゴンデータ、音楽データを送るように、LSIが、そーゆーメディアデータだけ送る。なんかそんな感じにできませんかねえ…




0 件のコメント:

コメントを投稿

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...