アプリ用カセットに、LSIを積みます。
ネトゲだって、データのやり取りは、移動データだけです。必要データのやり取りしか、デバイスとしないなら、そもそも、エミュレータは作れない。エミュレータとは、よーするに、海賊版のことです。必要データのやり取りしかしないなら、エミュレータは作れない。カセットの中のプログラムを読むためにある端子が、無いからです。だから、メインプログラムを、seekできないです。抜き取ることが出来ない。それなら焼き基板ROMで、作っても価値はある。
違いは?
このやり方を実現するとして、従来との違いは、…ひょっとして、CPUでしょうか?ネトゲの、サーバとクライアントのように、CPUをカセット側に独自に積む。…それなら、LSIを積んで、LSIがカセット側のCPUとし、計算に必要なデータのやり取りに特化。それと、プログラム進行。
データのやり取りは、DualCoreへ、大量に、データを流す、受け取る、このことに特化します。ハードディスクだって、結局CPUへ、データを送ってるのですから、LSI搭載カセットだって、ハードディスクが、DualCoreへ、画像やポリゴンデータ、音楽データを送るように、LSIが、そーゆーメディアデータだけ送る。なんかそんな感じにできませんかねえ…
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