そりゃ人件費削減のほうがいいでしょう。でも、人数が多いほうがいい。
人数が少ないと、風邪で休むのも気が退けます。
人数が多いと、有給でハワイへいっても誰も気づかないです。
一般的な従業員は、だから、人が多いほうがいいです。まあ、いたたまれないんですけど。自分は個人的にはそれでも、いたたまれなくても自分のために万一の際、プラスですので、いたたまれないとかは言わないです。でも、仕事に熱が入ってくると、自分ひとりで充分ですとかいい出す人も居ますが、そこは褒めつつ、上手く手綱を握って、人数調整は妥当な人数にしてほしいところ。なぜならハワイへ行きたいからです。行ったこと無いんですよ。気が引ける。どんな職場でもです。みな、妥当と言いつつ、エキスパート基準での、妥当人数という、やり方、いわば人件費削減型でしますのでね?言いづらいです。
給料を払う余地が残されているのなら、人数は多いほうがいいです。絞ったところで、会社って、預金てそんなに作れませんよねえ?土地を買うのですか?株でも買うの?意味が・・従業員でチームで稼いだお金です。旗振り役が少し多め程度で後は均等分配。今回儲かったんでね?皆に均等分配、分け前を配るぞ、それお前も受け取れ。・・こっちですよね?仕事って。元来の性質がです。
なにか、仕事をでっち上げてでも、人数潤沢のほうが・・と、いろいろな職場を転々と回っている方なのですが、そのように感じますね。前の時間の製造後に書く書類は、その時間の人の責任というやり方ではなく、次の時間の人のする仕事・・としてしまい、人数を増やして書類を書かせるとかですね?データは揃っているわけですし。それででっち上げてひとり増やすとか。なんかこっちのほうが、かえって事務職でもしているかのような、奇妙なかっこよさがありますよね?一人前のことをしているみたいな。
9時間で、3人として、それを、時間毎同一賃金のかた、6名で回しても、実は雇用側の払う人件費は同じです。同じですが、しかし人数は6名。誰か休みたいときは、代わりが結構居ます。層が厚い。
ちなみに。
以前書きましたが、仕事とは、人数増加傾向を選ぶ人と、人数削減傾向を選ぶ人。2種類居ます。それで、人数増加傾向を選ぶ人のほうが、会社は大きくなりやすいであろうと推測します。自分はそーゆー持論です。なぜ大きくなりやすいかといいますと、それは、人を増やすからです。人数がだぶつく傾向の人は、支社工場を新築したとき、一部をそちら支社工場へ従業員を、送れます。だぶついていても仕事はエキスパートです。だから回る。
人数削減傾向の人は、人件費削減で現状を、利益をなんとかしようという方向で考える人です。だから人が増えません。まず業務拡大を、今まで考えたこともない。そーなりがちであろうと推測されます。会社が大きくなったビジョンを、描きづらい。見えている世界から、会社が大きくなったら・・というビジョンを連想しづらい環境に自らを置いています。人の性格がそーゆー風になるであろうと考えます。だからなかなか大きくなりにくい。・・なんともうしましょうか・・羽振りいい人?まあそれでは困りますが、性格傾向が、そちらの方の人のほうが、会社は大きくなりやすいであろうかと推測します。自分のところの兵力が増えたことが誇らしい。兵隊が、こんなに大勢いるんですよ、我社は。わっはっはっは!こーゆーひとですね。・・まあ散財させないように手綱を握っておかないといけないかもしれませんけど。
え?Dr.アイデアマンですか?・・えー、自分は、増加傾向型ですね。羽振りは良くはないですけど、にぎやかな方がいいのです、なぜなら自分は無口でコミュニケーションが上手くないからです。だから人が多いほうがいいですね。そして人に頼るのです。
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