運転席の後ろか、もしくは2階に、休憩小屋付き、よーするにラウンジ付きで、6人は乗れるかという広さの席がついている、トラクターはいかがでしょうか?キャンピングカーみたいにトラクターに付いています。作業員を、一緒に乗せます。運転に疲れたら、休憩ラウンジでボードゲームをしている、交代要員と交代。休憩中は寝るなり、カードでもするなりして、出番を待ちます。もちろん冷暖房完備です。大規模な農園ですと、いいのではないでしょうか?それでも足りなければ、伴走車が、キャンピングカー。
大掛かりの作業のときだけでてきます。こちらは、しかし、既存で売っているキャンピングカーではダメで、タイヤを大きくしないと、田畑では走れません。タイヤが大きいタイプを開発しないといけませんね。
以前に書きましたが、トラクターや、土木関係の重機などは、屋根のひさしが、屋根の面積より、少し広めのほうがいいです。ひさしが少し出っ張ってる。それだと、昼間、日中、日が入りづらいからです。日焼けしない。それでプラス冷房。車と同じように、ひさしがない構造ですと、日焼けするでしょう?野外作業なのですから、屋根の庇をつけて、日焼けしないようにしませんと。快適にすれば農業人口の増加に貢献します。
追記。
このアイデア、自転車を搭載できると更にいいですね。自転車ラックと、汎用性のために、昔の電車みたいな野外タラップ。自転車以外の、何かと利用勝手が良い。端まで行って、自転車を下ろして、ちょっとトイレ。


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