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2024年10月18日金曜日

よもやま話、もしも、政治が流行ったら

 なんだかドラマか、なんかのタイトルみたい。ライト感覚。

さて、流行るとどーなるか?と言いますと、国が荒れます。激論するからです。政治闘争が活発になる可能性があります。

荒れないで実現できればいいのに。忌憚ないところを聞きたいし、言いたいですよね?

なにか方法ないですかね?

1枚、噛ませるとかは?

政党の下に、1段下の民間の枠組み。・・・・それじゃあ市民団体ですね。市民団体が悪いわけではないです。でもこの話の場合、1段下の枠組みということですと、あれそうですよね市民団体ですもんね?過去荒れてましたし。

なにかいいアイデア無いかなあ・・・

いっそ、国政の厳重な管理下による、市民団体で、活動内容を透明化?可視化?してでも、厳重に管理し、その元で、忌憚ない討論を実施する。・・・一見、それでは意味が無い様でいて、その実、有事の際には、自分の意志で独立して活動しそうです。

・・・うーん・・・

討論そのものが違いますかねえ・・・?議会は順番に意見を言う形式をとっています。昔は、マイクがなかったのもあるでしょうけど。一人ひとりが、順番に言うという形式でしてますよね。こっちかな?・・・いやー、討論ではなく、談話の発表みたいな形式のほうがいいのかも。書面。それだと、何を考えているか、わかりますし、でも喧嘩するわけではないですし。

今のままで支持が活性化すると、暴動が起きたりとか、するようなのです。でも、だからって萎縮しても、それでは官僚主義になってしまします。官僚主義は、古来より、世界中で採用されていますが・・・・汚職腐敗に対して、是正力に欠けます。

でも議論はあったほうが、・・・だって、聞きたいですよね?実際どーなのか?我々の社会はあっているの?こー・・・なんかおかしい気がするんですけど・・・?とかをですね?柔らかく忌憚ない議論をですね。

でもこーゆーこと言っても、裏事情がわかってる風の陰謀論愛好主義者が嬉しそうに、社会の裏事情でも話したい風に、笑顔にるだけ・・・ああまあそれもいいけど・・・あのさあー、ということですね。社会システムの話なんですけど?ということですね。

政治闘争で暴れる人って、意味が無さそうな人も居て、多分、真面目に議論するつもりがないんでしょうね・・・暴れるような、このー・・・雰囲気?雰囲気が許容していると勘違いしているとかかなあ・・・わかんないんですよこーゆー人・・・居なくていいのに。議論を真面目にしたいんじゃないなら参加しなくていいのに。話を聞きたいなあ・・・

・・うーん、難しい・・・いいアイデアが出ません。

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