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2024年11月10日日曜日

★大都会、町内会商店街連合による、ガードマン雇用

 大都会だから出来るんですけど、町内会商店街連合を結成し、まあ例として、1キロ四方圏内の、そーですねえ・・・300店舗ぐらいありますかねえ?呼びかけて、商店街連合の参加費用を支払ってもらい、その費用で、ガードマンを雇い、町内を巡回してもらいます。まあ、計算無しで、勘でいいますけど、年収6億ぐらいは集まるのでは?それで、ガードマンを、50人ぐらい雇って、パーティ編成と、順回路を策定し、毎日巡回してもらいます。待機要員も作り、連絡で、増員で駆けつけてくれます。それプラス、商店街連合の、従業員。6億、集まりますかねえ・・・?

大都会は縦に長く、またお店の数も地方より多いので、みかじめ料・・・・おっと失礼、商店街連合の参加費用、それだけで莫大な金額が集められるであろうと考えます。

・・・うーん・・・このアイデアは、最初の人たちはともかく、新しく来た人への説明方法を確立できるかが鍵ですね。理解が必要なのですが、説明が下手だと、うちはいいから・・・とかいい出しそう。たぶん、警察が来るには30分はかかるとか、そーゆー実情を、隠さず言って、自分たちで守ることにしており、払ってくれないと支えるために支払いしている人たちの余波でそちらが経営できているというだけで・・・うーん、この言い方は角が立つか・・・理屈が有ってるからって同調圧力みたいで、やですねえ。

月1万ですと・・・全然足りないですね。しかし考え方を変えます。

オタクの店舗、気まずいのを脇に置けば、ガードマン一人なら雇えますか?まあ、実際雇ってもなんだかなあ・・・ということではありますが。それを度外視して、です。できますよね?さて、その1/3なら、じゃあ、いけそうですかねえ?そしたら3店舗で1名計算。300店舗で、100人雇えます。実際には運用費用などありそうですから、80名、75名、こんなところでしょうか?事務所事務員15名、ガードマン60名。3人一組のパーティーが、10パーティーで、30名。10パーティーは、商店街地区巡回パトロール。残り15~20が待機?残りは休暇。現場で事案発生した場合、3名編成パーティーが増員要請します。待機要員15人待機のうち、10名駆けつけ、5人待機。現場5分から10分で計13人に増員。30分で警察到着。警察6名駆けつけ、計、約20名で対応。・・・・うーん、12~13パーティーを見ますか?

この場合、現行犯逮捕と言って、見て明らかな事案の場合、一般市民に逮捕権が発生するという法律があります。だれかー、ドロボー、捕まえてー、柔道できる人が、犯人を、せいっ!と投げ飛ばす。あれは、現行犯逮捕の逮捕権が発生したので合法なのです。このシステムの場合、それを警備員が出来るケースが時々あります。取り押さえて警察待ち。お手柄警備員。このようになります。

この事務所は、兼道路交通整備の仕事なども請け負えば、人数潤沢になります。

ちなみに、細心の注意を払わないと。役員と言わず、事務所事務員と言う言い方で書いたのは、役員と書くと、長期的な視野で驕る可能性があるからです。偉い人のような気がしてくる。先に確固としたシステムにしないと後々面倒な可能性。・・・気を使いすぎですかねえ・・・

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