2025年2月1日土曜日

よもやま話、定時閉鎖後の、会社警備の方法がなかなかでない

 なかなか、アイデアが、でないのです。

定時で会社を閉めても、こっそり残る従業員とか、あるいは警備員そのものに対する、治安、警備のあり方がなかなかでないのです。うまい方法無いですかねえ?

少しアイデア。

会社敷地内に、体育館を建て、クラブ活動を復活させます。しかし、体育館を、一般開放もします。工場見学ならぬ、体育館の、一般開放。なんと、一般人が、工場敷地内に入ってきます。もちろん社員も来ます。そーゆー、オープンな感じ。このアイデアは、それで一つ、いいかなあ…と。うーん…まあでもそんなに、人数が、来るのかなあ…というのもあります。地域住民ですのでね?よその会社もこぞって真似をすると、来なくなりそうな予感。まあでも、このアイデアは、それはそれで一つ。

もう一つアイデア。

よーするに、帰ればいいので、5時から8時の間は、入念に、警備員が回り、全員帰らせる。まだ、仕事が残ってますから…などというルールは、無い、存在しない、と警備員へは、よく伝えておきます。自信を持って帰らせてくださいと言っておきます。

全員帰らせたら、中には人は0人ですよね?全員帰らせれば、0人は確実。ここで入れないように鍵を閉める。いないわけですからね?見なくても、誰もいないとわかります。…まあ、見回りは後でしますけど。全員、外へ出したら、見なくても、中は空っぽ。時々、自分がここの記事で言う理屈です。見なくても空っぽのはずですもんね?

5時から8時に、警備を特化します。ここを力を入れる。

「定時すぎましたよ〜。すぐに帰宅してください〜。監視カメラがありますから、残っていても映りますよ〜。お早めにご帰宅ください〜。」

このように言いながら、社内をくまなく回って帰宅させます。

そしていないとわかる部屋から、鍵を閉めて回り、入れなくして、8時になったら、外回り班、ごく数名を除く警備員全員で、応援団部みたいな大きな声で、

「点呼ーーーーーっ!」

と言って、恒例行事みたいに公明正大な点呼をします。かっこいい。

…うーん…、抜本的なアイデアが来ない…

ここができれば、昼間だけ製造とかでもいいはずなんですけど。


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