議員になりたい人は、議員資格試験という資格をとって、ライセンスを取得…というのはいかがでしょうか?まあ、国の盛衰によっては、ライセンス取得で、突っぱねられる可能性がありますが。
まあしかし、資格…海外の人に対しては、ライセンスと言う言い方のほうが分かりやすいですが…それの取得を、議員が目指すと、議員になったとき、議員の仕事がわかります。議員の側に、仕事の予備知識があらかじめあることになります。官僚も、相手は議員資格試験の、ライセンスを持っているということで、それをあてに、話をすれば、相手に理解されるとわかります。ですから、官僚側に究竟があった場合、ライセンス取得のための資格試験のテキストに沿って、議員に対して話をすればいい…とこのようになります。議員の方も、資格試験で学んだことですから、質問などが出来ますし、自分がしたいことの実現は、資格試験の勉強内容に照らした行動をとればいい…となります。その際も、議員資格試験ライセンス取得者の議員に対しては、予備知識があるので、官僚もやりやすいはずです。
まあ、最初に書いた通り、社会の変化、盛衰によっては、ライセンス取得が、議員になるための壁になり、ライセンス取得をさせない…とか、弾くことに利用される可能性はあります。しかし、仕事がスムーズになる利用価値を考えると、議員資格試験ライセンスは、一考に値するであろうと考えますがいかがでしょうか?
追記。
国政側でライセンスをすると、官僚だか議員だかわからなくなったり、官僚側がライセンスを牛耳ったりしそう。わからないですけどね?危惧はありそう。なら、民間のほうがいいですかねえ・・・。民間団体で、議員ライセンスを作り、一応、自分は議員ライセンスを持ってます・・・と言うと、国政や地方自治体の方から喜ばれたりして。でしたらテキストにありましたこのことなんですけど問題があって話を聞いてくれませんか?と、話しやすそう。いつしか民間団体なのに、資格取得者が増えたりして。◯△政経塾議員資格ライセンス3級。
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