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2025年3月1日土曜日

まだアイデアが出ないお話、山火事

 山火事について。

まあ、対応策がまだでません。

じゃあなんで、書くことにしたのですか?Dr.アイデアマン?

それはですね、山火事で、よく、ヘリコプターで、上から放水…という対応を見かけますが、あれ、効果的に見えるでしょう?でもよく考えてください。あれはだめであろうと推測します。

だめな理由は、危ないからです。

火というのは、上が熱いのです。コンロの上を飛行して、放水って言ったって…やけどしてしまいますよね?ヘリも爆発します。だから、危ないので、あまり近づけないから、多分だめなのです。そのように推測します。おそらくそーなります。勝手な推測ですが、たぶん現場の人は、言ってると考えますよ?熱いから近寄れません、とか。

対応として様々考えましたが…現状では、持論として以前に書いた、家用の火事の消化方法、ファイヤーランスを、野外で利用すれば、効果的に消火できそうです。まあ、端っこから少しずつ消すという地道なやり方ですけど。…うーん…抜本的なアイデアが来ないですねえ…

消防消火革命!一瞬で解決・・は言いすぎですが、内側から消火、ファイヤーランス

無人飛空船ならいいですかねえ…アルミ箔製で、10トンの水を、上空へ運ぶ、無線操作の飛空船。それで上から放水。電波届くのかなあ…届きますよね?ガスは、ヘリウムなら多分爆発は何とかなりそう…って、熱膨張しますか?うーん…圧力弁と、予備バルーンを取り付けて、熱膨張したら、圧力弁を開放、予備バルーン展開、というふうにすれば、破裂は防げますかねえ…?

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