放送局は、・・・あるいはプロスポーツなんかは、叱るときとか、スポンサーを基軸に物を言いそうですが…それだと少し足りない。スポンサーと同様、視聴者を第一に考えるということを、並行して言ったほうがいいです。
社会としては、お客様第一主義、ですね。
どの企業へ行っても通用する、この言い方。
放送局に限らず、ショービジネスは、スポーツなんかもそーですが、どーしても、正論で話をしようと、真面目に話したとしても、スポンサー止まりになりがち。しかし、お客様第一主義も言わないと。
お客様第一主義というと、スポンサーを軽視する可能性がありますので、スポンサーの重要性も同時に解く必要があるかもしれませんね。しかし、お客様第一主義、という、よその企業では盛んにしているこの考え方の導入は重要です。
ポスターや、横断幕を、建物の、廊下や部屋に張ります。タレントも見ますから、ここはこーゆーところ、と、気を引き締めます。だって書いてあるのに、気にもしないでは、たぶん叱られるだろうから…と、先に考えるでしょうから。こーゆーことを、言っている場所で、違うことはしづらい。人間とはそーゆーものです。
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