国政や、地方自治体の市民との仕事の窓口を、民間委託でして、土日祝日に、ある程度の業務は、そちらで出来るようにします。今でも振り込みなら、コンビニで出来ますし、それプラス、何かしら出来そうなことを、民間委託という形で、土日祝日に、窓口を開けて、民間にしてもらいます。
この民間委託窓口の職員に、適切な指導のため、数名は、土日祝出勤の人を用立てるのもいいかもしれません。
ここもこの国の、うまくいってないところです。市役所へ、行けません。働いてるからです。
まあ、あんまりそーゆーケースの経験はないですけどね。…あんまいらないかなあ…。
話は少し違いますが、この間、免許の書き換えがあったのですが、平日なんですよ。仕方がないから有給を、無理やり取りました。
このー、実は、土日休み、平日出勤という、伝統的な形を、国全体ですると、なんと国民は公的機関に足を運ぶことは出来ないのです。国民は働き、17時頃に仕事が終わると、市役所もその頃、閉まります。裁判所はどーなってるのでしょう?・・・まあ多分同様のことかもしれませんね。今どきは、変則シフト制ですのでまだこれる人も居ますが・・・・何でしょうそれは?いいことのように書きたくない。
そこで、土日祝祭日を中心に、民間委託で窓口を設け、民間でできそうな仕事だけでも、そちらで、21時ぐらいまでするとか。この窓口でできなさそうなことも、来週の土日には、市役所から、作成された書類などが、民間委託窓口へ送られる仕組みで、平日に市役所、町村役場に行くと、一回ですぐ作成してくれますが、いかがしましょう?・・・ああ、来週の土日でいいです。このようになります。
0 件のコメント:
コメントを投稿