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2025年5月6日火曜日

朝鮮人帰国事業について、北方領土の帰国事業程度に公式に認めればいいのに

 朝鮮総連が、たしかしてたはずの、万景峰号、マンギョンボン号による、帰国事業は、戦後、自国へ帰りたいという思いを実現するためにしていたはずですが、まあもう、国政が公式に認める形でいいのではないでしょうか?

北方領土の、帰国事業は、しているわけですよね?その程度には公式に認めたほうが。さもないと、なし崩し的なことで、他のルートとかやられても困ります。ここは、戦後、戦争が終わったので自分の国へ帰りたいという、人の思いのことです。国が半ば公式に認める形を取ると、国政による管理ができます。それ以外は認めない・・・とかをいうことが出来ます。また、この、不認可状態で総連に力がつくのは危険です。でも力がないと、帰国事業がやれません。でも寄付などで力がつくと、国防として危険です。なら、一応でも認める形を取り、管理下に置くほうが、出だしの理念、善性で動いた朝鮮人にとってもプラスです。大義名分が立つからです。

このことはですね?開始当時ニュースでもしていたとおり、国政に対しては非公式とはいえ、おおやけに、オープンな形では活動しておりまして。万景峰号、マンギョンボン号と読みますがね?国民周知のもと、している活動でして。ただ、国政の許可を取らず、いわゆる市民運動的な形で、強行したやり方をしているようですね。でも、オープンなかたちでです。

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