2025年5月6日火曜日

乾電池に対するアイデア、包装に、年月日シールを同梱する

 年月日を、自分でマジックペンで記入できるシールを、乾電池の包装に、同梱するのはいかがでしょうか?乾電池は、電池切れを起こしたとき買いに行くのが面倒なんです。電池切れを起こすと、動かなくなる。動かなくなるとその間は機能しなくなります。機能しない期間があると困る場合、はじめから敬遠されます。・・・まあ、自分は予備を買っておいたりはしますけど。

年月日シールが同梱されていると、利用者のアイデアで、機械に貼るのでは?いまどきは、機械の見た目の美しさなんて、なんのその、利用しやすいようにシールを張って年月日が明らかな方が利用しやすいなら、そっちをとる、少なくとも自分はそっちです。・・・・うーん、でもシールはなあ・・・いたずらする人いるからなあ・・・乾電池に直接、年月日欄を付けますか?・・・蓋を開けるのが煩わしいなあ・・・・

非常用の手回し懐中電灯なんて、買った製品が黒なんですけど、黒だと停電のとき見えないじゃないですか。暗闇では見つけられないと考えて、白のポスターカラーマジックペンで、文字を書いてわかりやすくしたりとかを、自己判断で、やっちゃってますもん、自分は。

工場の人も一生懸命作っていますので、クレームを言うとしても軽率な言い方をしないよう、配慮していいましょう・・・も、大概で。・・・何で黒なんでしょう?オレンジとかでは?白とか。手回し発電ですから非常用ですよ?黄色、オレンジ、白は、暗闇でも見えやすい色として有名です。視認性・・・と言いまして、視認性が高い色です。

・・・ああっ!いいことを考えつきました!

電流が流れないフィルムみたいなのを同梱したら?乾電池と、機械の接触部分にそのフィルムを挟むと、電流が流れないのです。買ったばかりの機械製品でそーゆーのありますよね?あれを、売ってる乾電池に同梱するのです。利用頻度が非常用のものとかの場合はそのフィルムを挟む。このやり方はいいですよね?

今度なにか機械を買ったときそのフィルムが挟まっていたら取っておこうかな・・?とっておいて、非常用懐中電灯に挟んでおこうかな?

0 件のコメント:

コメントを投稿