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2025年6月28日土曜日

勘定奉行のような、コンピューター帳簿ソフトは、簿記の資格取得者じゃないと、触ったらだめですよ?!

 あのー…前回の記事、やばいこと書いたので、新たに記事を立てますが…

電気工や、機械工の人!

勘定奉行みたいな、コンピューターソフト、触ったらだめですよ?!

あれは、経済系の、専門資格で、

簿記

という資格があるのです。この場合の資格とは、資格ライセンスのことです。日本では資格ライセンスのことを、一般的には、資格と言います。簿記とは、複式簿記というルールに則って、記入をする、経済系の専門資格で、資格が4級から1級まであるんですよ?

わからないなりに触っても、間違った記載をしたら違法ですよ?

まして、忙しさに、かこつけて、いいや、いいやで、触っていいものではないです。

電気工や、機械工のように、経済系での、一つの専門分野です。

昔はね?紙で書いてたので、わからないなりに書くと言っても、書き方がわからなかったから、そーゆーおかしなことにはなりづらかったのかもしれませんけどね?勘定科目の知識が無いと書きようがないからです。

今は、ダイヤログで、勘定科目が、ぺろーんと、勘定科目の一覧から選ぶものが、どーせ出るんでしょう?触ったこと無いけど。あれは全部、専門用語なので、勘で書いてはダメですよ?

もう、触ったら違法、ぐらいの認識でいいです。

自分は簿記の資格は持ってないですが…資格の勉強は少しずつしていて、難しいんですよ!ものすごく!

書き方間違うと、所得隠しで、違法。手錠です。専門知識がある人を雇いましょう。それだって、人数少ないと、大変なのに。

専門知識のある、簿記という資格の、資格所有者を、雇用するほうがいいです。そーじゃないと、危ないですよ?まじめに仕事してるのに、なんか逮捕される可能性があります。わけがわからないまま、牢屋へ行きますよ?

支出と、収入を、事あるごとに記載して、プラス・マイナスゼロとしていくと、最終的な、会社の年間利益も、プラス・マイナスゼロになる。この考え方を元に、収入と、支出を、一定のルールーにのっとって、記載していくことで、会社内での不透明な金のやり取り、消えたお金、そーゆーのが無いようにする。あった場合、プラス・マイナスゼロでは、無いので、すぐに浮かび上がってくる。こーゆー仕組みです。何の金ですか?と、このようになります。

それでも、帳簿記入を自分でしたかったら、簿記の資格ライセンスを取って欲しいですし、経済系の、簿記資格所有者を、雇用して欲しい。適当に書いてると、逮捕されますよ?

それとね?株。株も帳簿には書くのです。簿記のルール上での株の位置があって、プラス・マイナスゼロでも、うまく、負債扱い?株?そーすることで、資産の側が減るのかな?まあ、ここは詳しくない。帳簿に書かなくてよくなるとか、そーゆーことではないですからね?帳簿に書かなくていいものなんて一つもない。一つもない、ということをすることで、プラス・マイナスゼロとし、透明性を高くし、不正な事業内容、不正な金の流れがないようにするために、簿記、というものがあるのです。

譲渡や、寄付も、書くんですからね?!


この、一個前の記事も、ものすごいことを書きました。ぜひご一読を。


・・・・こっそりね。この問題点、ひょっとしたら世界的な大問題かもしれません。こんなに、能動的に、所得隠ししますか?人間って?おかしいですよね?知らないだけかもしれません。・・・でも、逮捕されるんですけどね?

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