脱コン。
自分がしたらいいのになあ…と考えているアイデアの一つです。
脱コンとは、脱コンピューター主義の事です。
事務作業を、コンピューターを排除して、紙と定規と、筆記用具だけで実現する。昔に戻すということです。この実現に必要なのは、人数増員です。雇用の促進になりそう。
コンピューターが、信頼性が低いですよね?現代の若者は、みな、そ~考えているであろうな…と考えます。
そこで、脱コン。脱コンピューター主義。昔の技術を復活させます。簿記資格ライセンス保有者はもとより、電卓、そろばんの、資格保有者が重宝がられます。素晴らしいことです。
さて。
ほかに、レトロコンピューティング。顧客情報などは、現代のOSを利用せず、レトロコンピューターで、アセンブラや、マシン語で、顧客情報管理プログラムを設計します。顧客情報なんて、どんなに膨大でもどーせ、キロバイトレベルです。ギガバイトは行かない。
それに、マシン語ですと、マシン語のプログラムが書かれたダンプリストを、プリントアウトして、その紙を、眺めていると、技術者はプログラムが読めます。だから、ウィルスは、目視で確認できます。もともと、小さいプログラムですので、2〜3日もあれば、すべて読めます。BASIC時代にはそのように出来る人がいると、雑誌に書いてありました。ゲームのデバッグをです。
ですので、レトロコンピューティングを復活させ、セキュリティ力を、アップさせます。レトロコンピューティングと、フロッピーディスク。
実現できそうなエンジニアを連れてきて、作ってもらうのはいかがでしょうか?
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