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2025年7月15日火曜日

メモ、複式簿記って、商品の値段はどー処理してるのかなあ…

 詳しくないからわからないです。いつか調べる自分用メモ。

複式簿記って、商品を製造するでしょう?それの原価あるでしょう?それに、上乗せした価格で売るでしょう?ここはどのように処理しているのでしょう?

当然あるんですよね?そーゆー勘定科目。無いと、上乗せ分は何なのか?どーやって、プラス・マイナスゼロへ持っていくのか?おかしな結果になりかねませんもんね?減価償却?それもおかしいですし。少しずつ減ってくのでしょうか?…おかしいからこっちじゃなさそう。

何かの時に後で調べます。ここ、仮に勘定科目があったとしても、書き忘れたら、プラス値になりますよね?簿記は、差し引きゼロになるように記述するルールです。ゼロに出来る勘定科目はあるのか?あっても書き落としを、していないか。ここが争点です。

追記。

どーやら、処理の方法としては、

借方                貸方

現金                仕入

現金                売上


こーやるようですね。売上とは販売価格のことです。仕入が、多分商品原価のことであろうかと推測しますが・・・・

このやり方なら、借方に現金、貸方に、相応の勘定科目と、書くことで、差し引きゼロにはなりますね。

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