詳しくないからわからないです。いつか調べる自分用メモ。
複式簿記って、商品を製造するでしょう?それの原価あるでしょう?それに、上乗せした価格で売るでしょう?ここはどのように処理しているのでしょう?
当然あるんですよね?そーゆー勘定科目。無いと、上乗せ分は何なのか?どーやって、プラス・マイナスゼロへ持っていくのか?おかしな結果になりかねませんもんね?減価償却?それもおかしいですし。少しずつ減ってくのでしょうか?…おかしいからこっちじゃなさそう。
何かの時に後で調べます。ここ、仮に勘定科目があったとしても、書き忘れたら、プラス値になりますよね?簿記は、差し引きゼロになるように記述するルールです。ゼロに出来る勘定科目はあるのか?あっても書き落としを、していないか。ここが争点です。
追記。
どーやら、処理の方法としては、
借方 貸方
現金 仕入
現金 売上
こーやるようですね。売上とは販売価格のことです。仕入が、多分商品原価のことであろうかと推測しますが・・・・
このやり方なら、借方に現金、貸方に、相応の勘定科目と、書くことで、差し引きゼロにはなりますね。
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