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2025年9月26日金曜日

ロシアに対する親切心、陸奥湾、内浦湾の入り口に、入り口がわかる工夫

 ロシアの船が、津軽海峡付近でコースを間違えて、青森県の陸奥湾や北海道の内浦湾に、入ってしまう恐れが推測されます。原子力潜水艦なんかは、見えないから、そのまま入ってきそうですよね?湾に突然原子力潜水艦が浮上して、住民が、それを見て、彼らにジェスチャーでなにか有ったのかと聞いて、彼らもわからないと言って、津軽海峡ならあっちですよとジェスチャーして、彼らはあっちが津軽海峡だと言っているようだと話し合って、そして沈むのです。彼らも分かりづらいのかもしれません。戦争するつもりがないですもん、日本。

オレンジポールじゃ、まあ原子力潜水艦は見えませんけど、湾の入口付近にそーゆ-工夫がある方がいいでしょう。軍艦は少なくとも間違えないです。オレンジブイでもいいかも。灯台なら軍艦はわかるかな?そっちかもしれません。

潜水艦は難しいですね。ピンを撃つわけにも行かないですし。ピンとは、音で、ピーン!という音を鳴らして、反響音で地形を探る潜水艦の音波探知なのですが、音がすると、音波探知機で潜水艦はそこから音がすると、その位置がわかる探知機を積んでいます。しかしそれをすると、潜水艦は同時に自分の位置が反響音で見つかってしまします。それを嫌がられる可能性はあります。まあいいのかなあ・・・・電波で、アナウンスしますか?少なくとも工夫は有ったほうがいいです。

もちろん協調性です。お互いの国同士で、仲良くしたほうがいいです。日本はこちらでやってきました。この考え方でやってきたわけですからその方向ですればいいです。

具体的には、内浦湾は、北海道駒ヶ岳と、室蘭市のラインです。この辺が湾の入り口ラインです。

陸奥湾は、綱不知海岸と、焼山崎のラインですね。この辺が湾の入り口ラインです。

この辺にロシアの船とか潜水艦が、湾内に入らないような、目印がある方がいいでしょう。

とりあえず、地方公共団体ですと予算が足りない可能性がありますが、まあ、相談するなり、民間でするなりで、何かの目印を置くほうがいいでしょうね。民間で、対策してしまうのでもいいです。国政には、おいおい説明する形でも、まあいいでしょう。でも役所へは話をしたほうがいいです。国政の対応を待つのは遅い可能性があるからです。この国は地方公共団体、役所ですね。この役所と、国政は厳密には違う団体です。

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