屋根付きのモーターボートを見ているのですが・・・・様々な用途に合わせて色んな種類があるようですが・・・
あのー・・・屋根はひさしを、もっと長く付けてくれませんか?それと、屋形船みたいになってもいいので、屋根に厚みを付けてもらえませんか?それと、全面貼りウィンドウの意味は?する必要ないからもう少しなんか・・・フレーム太めでいいので。窓もフロント以外は小さめでいいので。海は広いのに、車だってここまで全面貼りウィンドウにこだわっていないのに、それより障害物が少ない海でこんなに視野が広い必要ありますか?視野は広くするのは、コックピットを高くすればいいです。・・・それだ!以前どれかの記事で書いた事があった!それをしましょう!そーしましょうよ!
ひさしを長くしてくださいよ。遠洋は暑いから直射日光がすごいんですよ。日焼けが痛いを通り越して火傷になるのに、全面貼りウィンドウでは逃げ場がないじゃないですか。屋根が薄いと直に熱が来ますし。空気の層を挟んで欲しい。デザインよりも機能性ですよ。無骨なデザインでもいいから、ここをしたらものすごく売れますよ?窓はサイドは小さくしていいですし、・・・なんでフロントは斜めかなあ・・?フロントガラス。上から日光が当たるのです!上を開けられても・・・。殉職者でますよね?白のほうがいいのかもしれませんけど・・・黒だと日光を操縦席へ反射しないから、甲板は黒ですかねえ・・・甲板が白だと眩しくないですか?目を痛めませんか?ご自分でデザインした船で、いいから遠洋へ行ってください。1日。なにか、雨かっぱでも持っていって、日焼けが痛くて泣くようなら、それを着て、クーラーガンガンに効かせて、一目散に帰ってください。日光というのは人間が防ぐなら肌を露出しないほうがいいので、熱くても長袖のほうがいいのです。本土でさえそーです。野外の仕事の経験があるからわかるのです。春先からは、もう長袖です。でないと、日焼けして春でも風呂に入ると手とか痛たいんですよ?それと手袋をするのです。暑いけど。あるいは日が暮れるまで甲板の下で待機。夕方を待つ。そーゆー体験をして欲しい、デザイナーは。そしたら、なりふり構わず、ひさしを全ての方向に対して50センチとか、80センチとか、風にも負けない丈夫な形でデザインを考えたくなります。UVカットとかスモークぐらい入れて欲しい。
ここです!
ここと同じことをしている業界が有って、それが建築重機です。窓にひさしをつけないと、夏は仕事は無理でしょう?サイドのウィンドウ含めて、こんなに見晴らしいいほうがいいでしょうか?まあこの業界はある程度しょうがないかもしれません。
こことトラクターです。トラクターには屋根とひさしをつけましょう。農業、夏は無理です。ひさしをつけて、それと、こんなに視野が広い必要はこの業界はないです。
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