兼業財団。
財団法人を建てたいけど、することがなくなり役目を終えたら彼らの仕事がないです。ですから簡単には作ることは出来ない。慈善事業の財団法人。
そこで、週5日の内、3日は財団、2日は工場で仕事。このようにするのはいかがでしょうか?
それをしておくと、財団の仕事がなくなったときに、では他の仕事を探してください・・・・でも工場って体力が必要なのでしょう?デスクワークしかしたこと無いからついていけない・・・この年齢でできるわけがないです・・・・とこのようになります。それを、先に体を慣らしておくということすることで、必要なくなったときでも他の仕事ができるようにしておきます。もちろん、その工場へ編入という意味でもあります。しかし体力を元からつけさせて体を慣らしておいてもらうという意味でもあります。
つぶしがきく・・・・それなら慈善事業の財団法人をこのやり方で建てるのもいいでしょう。いかがでしょうか?
財団法人閉鎖の場合でも、就職の斡旋をしますという保険ですと、たぶん、経験がないという理由で、泣くであろうと考えます。したことない。出来っこない。
しかし、週2回でも工場で最初から働いていれば、閉鎖の際、うちの工場へ来ていいからねと言われたら、・・・はいっ!と答えるでしょう?前もって経験があるからです。こちらの意義のほうが大きい。
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