日本電気自動車が流行らない理由。そんなの、バッテリーが、長期間利用していると、バッテリーが上がりやすくなるからに決まっているじゃないですか。だんだん、充電しても、あんまり走行距離が長く走れなくなっていく。どーせ、そーなる。その点、ガソリン車は、古くなってもそれはない。ガソリンさえ入れれば、とりあえず走りはします。電気自動車は、とりあえず充電さえすれば走る…というわけではない。バッテリーが、古くなったら充電しても、ほとんど走らない可能性がある。だから敬遠されているのです。分かりきっていますけどね?一応書いておきます。
電気自動車のバッテリーは、統一規格には、なっていないのでしょう?それだと、古い車種を、復帰させようとすると、その車の専用規格のバッテリーの入手から入ることになりますよね?…もうね?現代人は、この。エレクトロニクス商品の、こーゆー体制が、嫌になっているところがあってですね?エレクトロニクス商品は、それを販売している会社の、専用規格が、手に、はいらないので、その方向での長持ちは期待しないようにする。部品がありません。工場生産していないです。どーせそうです。みんなあきらめているのです。
電気自動車もそーで、バッテリーは、時代が過ぎた未来だと、そのバッテリーは、現在部品がありません…と、いつもの常套句を言うのでしょう?もう聞かなくてもわかる。だから、エレクトロニクスというだけで、何かの変な不快感にモ似た、変な感じが、ほんの少し、して、無意識ですが、敬遠がちにはなります。
0 件のコメント:
コメントを投稿