なぜ果物が売れなくなったのかを考えています。
小さい頃は、大量に食べていました。いま、あんまり欲しくないです。それで、理由は?
ここは素直に考えてみます。
理由は、入らないからです。そんなに食べられない。食べたくないとはそーゆー意味です。入る感じがしない。
そーゆーことだと考えました。
そしたら、それはおかしい、となります。・・・なりますよね?少なくとも自分はそーです。
体を動かす、肉体労働を自分はしています。体を動かすと、人はカロリーを欲します。ですから果物が出てきたら、美味しそうに見えるはずです。もう、嬉しくてたまらないはずです。
ところが、入る気がしない。感覚がです。・・・・おかしい。理屈がおかしい。
それで、具体的な理由は、まだ調査中です。
当たりをつけているのは、今は、カリウムです。カリウム系食品添加物。カリウム摂取過多により、果物を欲しなくなってる可能性です。それは企業による工場製品にカリウムが十分に、化学添加物として含まれているため、体が欲しなくなっている可能性です。
リン酸塩かもしれません。・・・・いやー・・・・ちがうか・・・・・ここは調査中。よーするに当たりをつけている推測は、
果物に含まれる、何らかの栄養素が、現代工場製食品の化学添加物により、摂取過多、摂取充分を起こしており、結果として、体がそれを欲しなくなっているという可能性です。もう、自分は、もんんんのすごく運動をする方なのです。それが栄養として欲しない。何かがおかしい可能性はあります。
カリウム添加物ですと、
・塩化カリウム
・ソルビン酸K
・アセスルファムK
・炭酸カリウム
などがあるそうです。アセスルファムカリウムは、砂糖の180倍の糖度がある…等と書いてありますが…いやー…素直に砂糖にしたら?とは考えますね。砂糖ほどは美味しくないですよね?砂糖のほうが美味しいですよ。
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