ロシア北東部へは、日本の東北の農業従事者が行けばいい。・・・・そー考えるでしょう?なんと言ってもノウハウがすごいですからね?
まあでも、インフラ7が揃っていない環境なんか、もう行きたくないと言われるかもしれません。電気、ガス、上下水道。無いと、ボットンです。東北だって、無い。この国は、こーゆー所を力を注ぐべき。やっと下水が通った。それで、ロシアへ助っ人へ行ってもらえませんか?また、ボットンですけど・・・・って、嫌に決まっています。それを言うなら、下水ぐらいは揃えなさい。ボットンは嫌でしょう?ボットンでもいいけどね?こーゆー場所もまだあるから失礼の無いように配慮をしないといけない。でも、苦労の末やっと脱したのにまたボットンではね?無理を申されるな。
何かしら、下水の準備を設計して建築の上ででしたら、まあ・・・・来れる人もいるかもしれません。それと水道。水道は井戸とかそれに類する何かしらでもいいのはいい。なぜなら水洗トイレはそれでも動くからです。しかし下水が揃っていないと、水洗トイレにできません。電力は自家発電でもいい。しかし、下水はねえ・・・下水管を建造してもらわないと個人では何もできません。まあ、電力が足りないと、下水処理場が稼働しないかもしれませんけど。
下水を揃えてくれれば、3年だけ出向とかしてくれるかもしれません。下水問題で、第2次世界対戦以降、苦労した人たちばっかりであろうと推測されます。また苦労をするのは、嫌がる人もいるかもしれません。
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