・我々は人々を守る盾になります。
練習前か、練習後に、解散前に、全員でこの文章を唱和します。声に出して言うのです。そのほうがいい。きっと、善良になるはずです。
人は、言うと、それが、ある、となる。
あると、人は、それに対して、考える。
考えた人の何人かは、それに成ろうとするものが現れる。
それに、賭けるのも、いいかもしれない。
あわよくば、全員。
まあ自分で考えた文章ですけどね?こっちは唱和しませんよ?最初の文章を唱和します。理由が後の文章です。
人は声に出して言うと、その価値観が、人の世の中に存在する、となります。知らないと、聞いたこと無いことは存在しないのと同じです。ですから言うのです。毎回言う。
存在すると、それについて色々考えます。そんな、綺麗事こっ恥ずかしいからやれない・・・なんて言うかもしれません。
でも、そのうちの何人かは、なにか有ったのか、それに、成ろうと決める人が、一定数発生する可能性はあります。
そーゆー人が発生して、彼らが未来をなんとかしてくれることに、賭けるのもいいかもしれない。ドラマチックになるかもしれません。
そして、うまくいくなら全員そーなればいい。
・・・・こーゆー意味です。この場所は、こーゆー場所・・・ということになる、ということでもあります。
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