2026年4月10日金曜日

以前言っていた貿易とは何かについて、その後のアイデア

 ここね?

貿易で得るお金とは、あくまで相手国の外貨でしか無い。両替不能に近い。国単位で見ると、結局銀行内に山積みになり、対処法がない、処分方法がない、消えないお金、焼却処分ぐらいしか方法がない。ここまで言いました。

えー・・・アイデアです。

自国の銀行を、海外支店を作る。自分の国で得た、外貨を、外貨預金として、自国で貯金します。そして海外へ渡り、海外で預金を引き出す。このやり方ならなんとかなりそうです。

車を海外で販売。海外の国の通貨を入手。自国へ持ち帰る。自国の海外支店がある銀行の外貨預金に、貯金する。海外へ行き、海外で自分の通帳で、お金を引き出す。

まあ、このやり方ならできそうですけど。このやり方は、銀行に、外貨の他国への輸送という正式ルートが存在する、という場合は、有効です。彼らの国で彼らのものを買って自国へ持ち帰るとかならできそうです。

・・・うーん・・・・このやり方ですと、経済で占領が出来てしまいそうな予感が・・・・

日本人はアホでない人たちは彼の国での、雇用創出や彼らの国への投資という方向で考えるし、考えが及ばなくても、指摘を受ければそれでいいと答える人が大半でしょう。アホでなければね?アホは少ないはずですけど。投資って株ではないですよ?投資とは未来のために予め様々な建物や橋や物資を揃えることを、投資と日本語で言うのですよ?彼らの国のためにね?

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