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2024年3月9日土曜日

新システム?!上司の条件

 上司の条件。

というより、役職の条件。このランクの役職を務めるものは、こーゆー条件を満たしている人でなければならない。このように設定します。そーしますと、部下は、その、満たすべき上司の要件を盾に、文句を言うことができます。課長なんですから、こーゆーことをしてはいけないのではないのでしょうか?そーゆーことをするなら、課長の資格はないですよ?…と、なんと、部下が上司を諌めることが可能です。叱ることができる。課長なのですからこの仕事をするんじゃないのでしょうか?

うまくすると、課長なのですから、部下を定時で帰らせる義務が、課長職をするものが満たすべき要件なのですから、義務を履行しないのなら、降格されますよ?…と文句が言えます。

そ~しますと、管理職についた人は、自分の立場を維持するために、きちっとします。上手くいくと、誇りを持つ可能性はあります。自分の管理職の役職が守るべき要件、それを満たす態度をとることに、誇りを持つ人も現れる可能性はあります。

ここで謳ったらいい要件は、社則やマニュアルもさることながら、主にモラルですね。モラルを守らせるのはなかなかいいです。

2024年3月2日土曜日

コラム、作品づくり

 すっごくおっかないことを書きますよ?

見たくない人は見ないでくださいね?



作品づくり、クリエイティブなことというものは、客観です。

他人がいいと考えてくれるものを作る。

自分が気持ちいいものを作るものではないんです。

このために、必要なこととして、自分ならいいと考えるのか?ということが、他人が評価してくれそうな指標の一つとして、有効であると考えられるなら、良いでしょう自分がいいと考えることをするのでも。でも自分がいいと考えるからっていいとは限らない。こー、肩をこーすると、気持ちいいんです。…へー?愉快でしょ?…いいえ?わからないんですけど?そーですか、でも自分は気持ちいいです。それではねえ…。クリエイティブなことは、他人が喜ぶことをするんです。他人が、です、自分ではない。自分が喜ぶこと、それが他人が評価してくれる尺度として、うまくいきそうなら、どーやらうまくいってるようです、というなら、自分がいいと考えることを他人を測る指標の一つとして利用するのもいいでしょう。

ほかには?そーですねえ…舞台とかなら、録画したものを自分で見る、とか。理由はともかく、このシーンで客が笑っているなら、それをすれば笑うのでしょう?なら、それをすればいい。とりあえずはウケそうです。客観視。


話は変わりますが、作品とは、自分自身の内面が出ます。

例えば、ジェットスキーをしたことがない人が、調べもせず、ジェットスキーを題材にした作品が書けますか?…書けないです。自分の中にないからです。無いから書けない。あるいは薄っぺらなうわべだけになります。

取材は有効です。取材すればした分は書けます。

経験したことなら書けます。造詣が深ければなおさら。

だからね?だから、いい作品を作ろうとしたら、矛盾してるみたいですが、自分の内面を磨く。そ~やって自分を磨いていけば、より、造詣の深い、いい作品が作れる。自分は、このように考えています。きっとそーです。

コラム、悪の帝王

 …言いすぎました、失礼を。

上の世代で、君臨している人がいるとします。打倒しなければならない、どーしょーもない人。

自分の才能で、のしあがって、いつか、打倒してやりましょう。若い自分の才能で。

さて。

じゃあ、君臨しているその人は、才能はないのでしょうか?強くないのでしょうか?強くないのかな?

…いいえ、強いんです。才能はあるんです。あるから君臨しているんです。

だからね?

だから、その人を打倒して自分がのし上がったとき、強いからって何でもしていいわけではないんです。

君臨しているその人が、強いから、何でもしていいと考えて、だから、悪の帝王なんです。

強いとは、いいことと、イコールではない。

若い頃の自分が、わかっていたことでしょう?強いからって、あんなやつ、のさばらせておくわけには行かないと、若い頃の自分がわかっていたことでしょう?

じゃあ、自分が勝って、彼の立場になったなら?

なら、強いからって何でもしていいわけではないでしょう?

同じことをするべきではない。

自分自身が、その人に対して、そのことはそのようにあるべきではないと、考えた事を。あなた自身が。

コラム、試用期間

 仕事には、試用期間というのが設けられています。

あれは、不良がいた場合に、追い出せるための、追い出す際に、法的な事業者が有利になるように、安全弁みたいなもので、仕事の適性を見るためにあるのではないです。…適正…なんて言ったらだめです。基本的に誰でも雇う方向でないと。

でも明らかに、素行が悪い人ってのはいて、そーゆー人の場合、誰でも雇えったって…こんな人。という場合のための、安全弁のためにあるので。

…え?できない人はいるって?…ああまあ、でも、それなら本人が辞めるのでは?

コラム、サービス

 サービスとはなんでしょう?

サービスとは、手間を他の人が代わりにする、です。

自分で料理できるなら、フライドチキンは、自分で作ればいいです。でも大変です。

それを、他の人が作る。その代わり、作ってくれた手間賃を払う。それが、サービスの定義です。

今日はもう、フライドチキン作るの面倒だなあ…誰か、お小遣いあげるから代わりに作ってくれませんか?それがサービスです。少し複雑化して、人との距離が、離れただけです。

洗車をする。自分ですればいいです。しかしそんな時間はない。それを他の人にお金を払ってほかの人にしてもらう。それが、サービス産業の定義です。

まあ、現代では手間暇かけることも、サービス産業としてはしています。腕前ですね?でも、本来の定義は、自分でするのは、時間がかかってやってられないことを、お金を払えば他の人が代わりにしてくれる、そのかわりその手間賃をもらう。それが、サービスの本来の定義です。まあ、サービス産業は、他にもありますけどね?

ここでいいたいのは、腕前のことを言い過ぎることです。そーじゃないですよね?家で作りますから…って、じゃあ作れば?家で毎日作るのは大変だ、だから他の人に手間賃を払うから作ってよ?それがサービス産業の本来の定義では?

2024年2月25日日曜日

巨大タワマン、中継商店街計画

 タワーマンションの、巨大なのなら、エレベーター中継を、25階で乗り継ぎと、仮定することにします。

一階に、テナント。

25階は中継で、50階でまた中継。

そこで、50階に、空中商店街を作ります。テナント。

そして、75階でまた中継。

さらに、100階でまた中継。

125階建て。

100階にまた、空中商店街を設けます。

このメリットは、少なくとも休暇の日は、一階まで降りなくても、生活できることです。地上まで降りる意味はない。

自分は65階の住人で、50階空中商店街で、スーパーで買い物をして、家で調理。ゲームセンターで遊んで、本屋で本を買って、65階の家へ帰るのです。

このシステムの要点は、商店街は、上下25×2=50階層に住んでいる住人全員分が、潜在的な顧客数であるから、巨大であればお金が設けられるということ。エレベーターの能力が、そんなに高くなくても、25階中継能力だと、無理がないということです。

実情と違いますかねえ…応用効きますか?

追記。

もちろん仕事や学校の日は、地上へ降ります。エレベーターで、です。休暇の日は、しかし、地上へ降りる意味はないです。空中だけで完結します、生活に必要なことはほとんどすべて。

・・追記していて気づきましたが、この空中商店街で仕事をしている人は、それこそ地上へ降りませんよね?ファーストフード店の店長をしていて、仕事が終わったら、60階の自宅へ帰る。ずっと空中にいます。

高さが高いので、おそらく1フロアそのものが、かなり大きい設定です。40件×40件=1600件。1600世帯。先のケースで上下25階、合計50階が潜在顧客として、1600世帯×50階=80000世帯。4人家族構成が平均として、32万人。ランドマークタワーサイズなら実現できそう。

欠点ですか?ありますよ?

欠点は、古くなったらどーすんの?ですね。

・・・まだ厳しそう。でも、可能になる時代になったら、こんな大規模な感じになりそうですよね?というお話。

2024年2月23日金曜日

知識の共有と、秘匿と、名誉と

 今の時代、学問の普及と、表現の自由などの事があり、それによって、知識とは、分かち合うのが当然という、無意識の認識がありますよね?

しかし、じつはそーではない。知識の共有が先にありますと、それを成し遂げた人、よーするに、その知識として有意義な成果を、最初に成し遂げた人は、なにも報酬なく、他のものが享受されるだけです。利用すればいいからです。彼なんか話を聞いたら以降、必要ない。ひどいんです、こーゆーことは。

だから、名誉を与えるシステムづくりが先。先にないと、頑張ったからって何にも得るものがないから。損をするだけです。だから、権威ある賞を与えるなど、システムづくりをしないと、彼は損ばかりします。そしたら、教えないし、頑張らない。頑張っても意味がないからです。秘匿したところで、なら、話したらでは何になるのか?得るものがあるのか?…無いんです。無い場合が多い。だから、権威ある評価、名誉、栄誉、格式、そーゆーものを与えるシステムづくり、そーゆーものを作れば、彼はメリットがあるから言います。

知識を分かち合う、教えりゃいいでしょう?というのは、甘え。現代ならでは。仕事はね?教えるのが義務ですから、それは言わないと。でも、世界的な成果を、言っても、自分に得るものがないなら、言いますか?…あるいは、そんな成果を目指しますか?自分が上手く行けばいいですもんね?人にむしられるよりはね?

追記。

キングとは、そーゆー、名誉を与えるという立ち位置です。不思議ですが、キングが名誉を与えると、与えられた彼は名誉を得ます。名誉があると他人に対して名誉をいうと、そーゆー人だと社会が扱います。なんといいましょうか…尊大とか権威とかそーゆーことではなく、名誉という名の属性のちからが人の世の中にはあり、この力を与えることができる立場の人の中には、キングと言う立場の人がいます。他には、権威ある組織。学術学会とか。実は薄い紙っペラのように、なんの形もありません。人の世の中の不思議。しかし実際にそーゆー力は存在します。

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...