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2024年3月16日土曜日

疑問、レジストリが残ってる。それとタスクスケジューラ

 ずっと前にアンインストールしたはずの、プログラムのフォルダが、なんかレジストリにあるんですよ。こーゆーものは、アンインストールのときに、一緒に削除されるんじゃないのでしょうか?何で残ってるのでしょう?PCに詳しいわけではないので、こんなところ見もしないですし、今まで気づきませんでしたが…ただ削除すれば安全なのでしょうか?アンインストールのときに、削除されるものじゃないのでしょうか?

それと、タスクスケジューラ。タスクスケジューラとは、時間になったらプログラムを自動で動かす…などの、自動実行ができるプログラムです。アクセサリーフォルダに入っています。それをオープンして、フォルダがあるので中を見ると、以前アンインストールしたはずの、プログラムの、自動タスクが、何故か残っている!?何でしょうかこのタスクは?不気味ですよね?奇妙な、見たことないプログラムの名前で、タスクがあったりして、sqm…?なんだろうこのタスク?スパムに見える…不気味ですよね?こーゆーのは、アンインストールのときに一緒に削除されるものではないのでしょうか?対応がわからないです。とりあえず手動削除しましたが…

2024年3月13日水曜日

よもやま話、株式について

 株がわからないです。知識に乏しいです。後で調べますが…

ですので、ここでは、自分がナマわかりしている、本来の意義から発展させるという方法で、株を推察します。前提が間違ってると全部コケます。

株とは本来、ベンチャー企業が資金繰りのために、お金の代わりに株式証券?を売り、スタートのための資金に当てる…というのが本来の意義ではないでしょうか?現代人にわかりやすく言うと、ネットファウンディング。あれのネットなしが、株式の本来の意義ではないかと考えます。よーするに、投資とは、ベンチャーへの寄付という形。

そーしますと、買った株を、売ると、この例でのベンチャー企業の損失になるのは、ないだろうなあ…と考えます。だって、買った株を、1ヶ月後すぐに売ると、ベンチャーはすぐ潰れるからです。そのような横暴ができるようでは、なんのためにしてるのかわからない。だからまあ、無いだろうと、考えられます。まあ、この推論ではそ~なります。

そーしますと、買った株を、売りに出した場合、買い手がつかないと買ってもらえない。ベンチャー潰れないようにしたいからです。だから、株を売っても元手は買い手がつくまで返ってこないでしょうね…それなら、買ってもらって、現金が自分の手元に返ってこないなら、売ったと宣言しただけということになります。売れたわけではないです。スーパーマーケットに、自分が買った株券を並べて、自分は売ったんです…といったところで、買ってもらって現金を受け取って初めて利益となるわけですから、受け取ってないなら、まだ利益はないです。気持ちのことです。架空の利益…というのもおかしいと言うぐらいのものです。

さて…ええ…

…まさか、架空の数字だけで…売ったというデータ上のうわべの数値で、更に買って、売って、買って…なんて、してるんですかねえ…?証券は最初の頃に買ったものが手元にあって、売れたわけでもないのに…でも買って、売って、と、データ上で、して、とか。

それで、なのに売りに出したら、お金が返ってきたりしたら、それーではー…えー…証券会社が、買い取ったってことでしょうか?そーすると、えー…卸。卸売業ですね、株券の。株券の卸売業の方が一旦、株券を買い取ってくれて、証券会社が、自分で売る…と。

…こーゆーことなんですかねえ…詳しくないからわからないんですけど。調べ方がよくわからないんですよねえ…

2024年3月9日土曜日

新システム?!上司の条件

 上司の条件。

というより、役職の条件。このランクの役職を務めるものは、こーゆー条件を満たしている人でなければならない。このように設定します。そーしますと、部下は、その、満たすべき上司の要件を盾に、文句を言うことができます。課長なんですから、こーゆーことをしてはいけないのではないのでしょうか?そーゆーことをするなら、課長の資格はないですよ?…と、なんと、部下が上司を諌めることが可能です。叱ることができる。課長なのですからこの仕事をするんじゃないのでしょうか?

うまくすると、課長なのですから、部下を定時で帰らせる義務が、課長職をするものが満たすべき要件なのですから、義務を履行しないのなら、降格されますよ?…と文句が言えます。

そ~しますと、管理職についた人は、自分の立場を維持するために、きちっとします。上手くいくと、誇りを持つ可能性はあります。自分の管理職の役職が守るべき要件、それを満たす態度をとることに、誇りを持つ人も現れる可能性はあります。

ここで謳ったらいい要件は、社則やマニュアルもさることながら、主にモラルですね。モラルを守らせるのはなかなかいいです。

2024年3月2日土曜日

コラム、作品づくり

 すっごくおっかないことを書きますよ?

見たくない人は見ないでくださいね?



作品づくり、クリエイティブなことというものは、客観です。

他人がいいと考えてくれるものを作る。

自分が気持ちいいものを作るものではないんです。

このために、必要なこととして、自分ならいいと考えるのか?ということが、他人が評価してくれそうな指標の一つとして、有効であると考えられるなら、良いでしょう自分がいいと考えることをするのでも。でも自分がいいと考えるからっていいとは限らない。こー、肩をこーすると、気持ちいいんです。…へー?愉快でしょ?…いいえ?わからないんですけど?そーですか、でも自分は気持ちいいです。それではねえ…。クリエイティブなことは、他人が喜ぶことをするんです。他人が、です、自分ではない。自分が喜ぶこと、それが他人が評価してくれる尺度として、うまくいきそうなら、どーやらうまくいってるようです、というなら、自分がいいと考えることを他人を測る指標の一つとして利用するのもいいでしょう。

ほかには?そーですねえ…舞台とかなら、録画したものを自分で見る、とか。理由はともかく、このシーンで客が笑っているなら、それをすれば笑うのでしょう?なら、それをすればいい。とりあえずはウケそうです。客観視。


話は変わりますが、作品とは、自分自身の内面が出ます。

例えば、ジェットスキーをしたことがない人が、調べもせず、ジェットスキーを題材にした作品が書けますか?…書けないです。自分の中にないからです。無いから書けない。あるいは薄っぺらなうわべだけになります。

取材は有効です。取材すればした分は書けます。

経験したことなら書けます。造詣が深ければなおさら。

だからね?だから、いい作品を作ろうとしたら、矛盾してるみたいですが、自分の内面を磨く。そ~やって自分を磨いていけば、より、造詣の深い、いい作品が作れる。自分は、このように考えています。きっとそーです。

コラム、悪の帝王

 …言いすぎました、失礼を。

上の世代で、君臨している人がいるとします。打倒しなければならない、どーしょーもない人。

自分の才能で、のしあがって、いつか、打倒してやりましょう。若い自分の才能で。

さて。

じゃあ、君臨しているその人は、才能はないのでしょうか?強くないのでしょうか?強くないのかな?

…いいえ、強いんです。才能はあるんです。あるから君臨しているんです。

だからね?

だから、その人を打倒して自分がのし上がったとき、強いからって何でもしていいわけではないんです。

君臨しているその人が、強いから、何でもしていいと考えて、だから、悪の帝王なんです。

強いとは、いいことと、イコールではない。

若い頃の自分が、わかっていたことでしょう?強いからって、あんなやつ、のさばらせておくわけには行かないと、若い頃の自分がわかっていたことでしょう?

じゃあ、自分が勝って、彼の立場になったなら?

なら、強いからって何でもしていいわけではないでしょう?

同じことをするべきではない。

自分自身が、その人に対して、そのことはそのようにあるべきではないと、考えた事を。あなた自身が。

コラム、試用期間

 仕事には、試用期間というのが設けられています。

あれは、不良がいた場合に、追い出せるための、追い出す際に、法的な事業者が有利になるように、安全弁みたいなもので、仕事の適性を見るためにあるのではないです。…適正…なんて言ったらだめです。基本的に誰でも雇う方向でないと。

でも明らかに、素行が悪い人ってのはいて、そーゆー人の場合、誰でも雇えったって…こんな人。という場合のための、安全弁のためにあるので。

…え?できない人はいるって?…ああまあ、でも、それなら本人が辞めるのでは?

コラム、サービス

 サービスとはなんでしょう?

サービスとは、手間を他の人が代わりにする、です。

自分で料理できるなら、フライドチキンは、自分で作ればいいです。でも大変です。

それを、他の人が作る。その代わり、作ってくれた手間賃を払う。それが、サービスの定義です。

今日はもう、フライドチキン作るの面倒だなあ…誰か、お小遣いあげるから代わりに作ってくれませんか?それがサービスです。少し複雑化して、人との距離が、離れただけです。

洗車をする。自分ですればいいです。しかしそんな時間はない。それを他の人にお金を払ってほかの人にしてもらう。それが、サービス産業の定義です。

まあ、現代では手間暇かけることも、サービス産業としてはしています。腕前ですね?でも、本来の定義は、自分でするのは、時間がかかってやってられないことを、お金を払えば他の人が代わりにしてくれる、そのかわりその手間賃をもらう。それが、サービスの本来の定義です。まあ、サービス産業は、他にもありますけどね?

ここでいいたいのは、腕前のことを言い過ぎることです。そーじゃないですよね?家で作りますから…って、じゃあ作れば?家で毎日作るのは大変だ、だから他の人に手間賃を払うから作ってよ?それがサービス産業の本来の定義では?

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...