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2024年4月16日火曜日

自宅駐車場のシェア商売の宣伝を見たのですが

 自宅駐車場のシェアをして、他人に貸す商売の宣伝を見たのですが、こんなのは危ないだけです。するべきではない。だって、他人が自分ん家の駐車場へ来るのですよ?よく考えたら危ないですよねえ?勝手に敷地へ入ってくるのですよ?それでしかも、普及して警戒心がないとわかったら、それで初めから空き巣目的で参加する人が居た場合、避けられるのでしょうか?そして、被害を受けた場合、この業者は管理できるのでしょうか?被害者はおそらく宙ぶらりんになりそう。だから社会は、この業種を容認するべきではないです。

さて。ここからです!

今読んだあなた、自分は引っかからないので、とか、引っかかる人が間抜けなのです…とか、言ったでしょう?しかし!こーゆー場合は、利口かそーでないかで考えるようでは、ダメです!

社会が警鐘を鳴らすべきです。そー考えるべきです。いいですか?間違えて、この商売、OK出した人がいたとして、それがなんですか?その人が、わるいの?利口じゃないから自業自得なの?

アホなことを言ってはいけません!オープンで、人がいいじゃないですか!こーゆーことは、引っかかったからその人が悪いという類のことではないです。そーゆー自己責任論、そんなものは!

自分だってなにかの拍子に引っかかるかもしれないじゃないですか。なんと言えばいいのか…とにかく、社会が警鐘を鳴らす、そーゆーことをしたほうがいいと、促したほうがいいと考えるべき。そ~考えて、書いてます。

考え方ですね。ケースです。このケースの場合、利口か、そーでないか、重要なのはそこではない。聞いたときそっちの考えが、もたげるのではだめです。このケースの場合、誰でも引っかかる可能性がある。皆でお互いに注意し合って、支え合う、そっち系です。標語でも作って、市民に警鐘を鳴らし、注意を促したほうがいいのでは?と、考える方向であるべき。

それを、引っかかる人が間抜けなのです…という考え方をすると、注意を促す活動の方向へ向かわない、引っかかったひとがいても、その人が駄目とかではなく、社会として由々しき事態であると眉をひそめるべき。

引っかかる人が間抜け型の思考ロジックだと、社会は、詐欺まがいの業種を、ある程度認めるような、やさぐれた国になります。…ふふふ、引っかかりやがって…あの人は間抜けです、社会では生きていけない。私は彼のように間抜けではない…などと、詐欺まがいの業者に引っかからない自分を、誇る、奇妙な国になります。


2024年4月14日日曜日

格言を考えました

格言を考えました。


善行なすものには、褒美を与えなさい。

功績があるものには、名誉か、格式を与えなさい。


このようにすると、周囲の人も、励めばこのようにしてくれると考えます。だから彼の治世は、人々がそーゆー方向へ向かいます。…うーん…もう少しかなあ…


2024年4月13日土曜日

新企業システム、商業施設を休憩用に内設している工場

 休憩時間に、買い物ができる、小売店やレストランを内設している工場というのはいかがでしょうか?

実現手段。

労働6時間、休憩時間2時間。月給30万。内部施設の売上で、高額給料を実現。スーパーマーケットとかですね。そーゆーもので、従業員が買い物してくれる売上で、高額給料の維持を実現します。そーしますと、休憩時間は、1時間半から2時間。時間に余裕がないと、お店を出しても、億劫がられるだけです。

さて、それで、早番遅番と分けると、お店は休憩時間がズレているせいで、ひっきりなしに客が来ます。上がったあとも買い物をしてくれます。6時間の2時間だから拘束時間は今より1時間少ない8時間です。

2024年4月7日日曜日

現代の大人論について、普段言ってることの言いたいこと

 人との関係が疎遠になります。大人はです。それで…しかし、それは、辛くないんです。辛くない。

しかしそれが罠です。

定年したら周りに誰もいない。気を失っても誰も助けてくれない。そ~なってしまう。

でも、じゃあ今は?いまは、辛くない。いま、辛くないってのがおっかない。

こーゆー、自覚症状の無い系ってのは、実は、人の世の中に、あるんですよ。時々ですね。

季節のイベント、クリスマスとか、何年してないですか?やり方覚えてますか?忘れたとき誰も教えてくれない。自分がそ~なら他人もそ~なら社会がそ~なら、それでいいって方向で生きていると、みんなそーすると、文化は途絶えますよね?誰かしてるんでしょう、で、誰もしてない。

年を取って定年になったら、今現在の老人はこんなふうにしてるんだから、自分もきっと、そんなような生活を…

どんなような?ほっといてるんじゃなくて?それが世の中?みんなしてますって?ほっといても稼ぎ頭ってのを?それが大人の世界ですって?みんなしてるから、なんですかねえ?

このことは、どんなことに根ざしているのでしょうか?

それは、自助努力と、自己責任、それに個人の自由。こーゆーことに根ざしています。

そんなのキミ自身のの頑張りが足りないからですよ。

そんなの、自分の責任でしょう?

そんなの、自分には必要ないですから。いらないんで。

こーゆー考え方。捨てる思考。この考え方は、危険なのは、辛くないということです。こっちのほうが、気持ちが落ち着く。

年間の恒例行事、クリスマスとかですね?あーゆーのは、しなくなると、人は、時間の流れがわからなくなる。けじめなくなるからです。多分そうです。我々は時間の概念を導入することで発展してきました。さて、しかし、それは、辛くないんです。なくても。しかし、無意識のレベルで、無味乾燥になっていく。人間が。

困ったとき、年賀状でも書いている相手がいれば、疎遠のくせに、それでも、相談を、無理やりすることは可能です。唐突で申し訳ありませんが…などと言って、ですね。しかし、人とも会わず、さらに、それもないのでは、もう、ツテもない。なけなしのつても無い。

個人的な意見を。人生とは、思い出ですと、尊敬する作家さんが作中で言ってました。それで、自分が思い出すのは、小さな、休暇に、小さな旅行をして、自分だけで満喫してたりしたんですが…そんなことばっかり。仕事のことなんて少しも思い出さない。からっぽ。仕事と家との行き来。からっぽです。ウェイトトレーニングをして、大変だけど、とてもよかった。そーゆーことです、考えることは。それが良かったと考える、それが自分で、振り返ったときそーゆーことが、多い人生は、ひょっとして豊かな人生なのではないのか?人生勝てばいいと人が言います。勝つことの中に何があるのでしょうか?

2024年4月5日金曜日

検索サイトの深い検索結果が出なくなった

 最近、検索サイトの、検索結果で、50ページ目とか、100ページ目とかが見るのが大変になりました。

誰も見ないからいいじゃないですか。

…いいえ、形式的にでも、見れるようにしておいたほうがいいです。闇サイトに対する抑止力にもなりますし、自分が作ったホムペにクロールが入ったかとかの、喜びにもなります。

ネットは、何かと陰鬱になりがちです。我々人類は、先へいかなければならない。この、ネットとやらを、安全に扱えるよう、我々自身でコントロールしなければならないです。機械はもとより、法律や、機構のアイデアなどでです。それはちょうど、車が、便利だからといって、ただ走るだけだと事故が多くなるから、道路交通法を整備して、整備したから、かえって誰でも車に乗ることができたように、我々人類は、さらなる発展のため、この、ネットとやらを、安全に扱えるよう、何らかのコントロールをするべき時代になってるというのが自分の意見です。自覚と、そして誇りを。誇りでねじ込むべき。


2024年4月4日木曜日

ウェブリングサイトを、ポータルサイトにしようとアイデアを考えると、それはYahoo!になる

 ウェブリングとは、ハイパーリンク、バナーばっかり貼ってあるサイトです。仲間同士、趣味の一致同士、リンクをたくさん貼って、サイトを作るのです。

この考え方、発展させようと考えるといい考えですよねえ?ネットは、その性質から、ハイパーリンクで、互いにつなぐほうが、たどり着きやすいです。だから、自分が持っているホームページなどに対して、直接ハイパーリンクを貼ってもらえる数が多いのはいいことです。クロールにも引っかかりやすそうです。

さて、この、ウェブリングを、ポータルサイトにして、一旗揚げよう!趣味のコーナーをつくり、カテゴリーごとに、登録してもらうのです。他のクロール型の検索サイトと違い、樹形図型になりますよね?

…と、それはYahoo!ですね。…しかし、ああ…Yahoo!は、やめてしまったんでしょうか、見当たらないのですが…アプローチが違う検索サイトでしたが…

追記。

ここね?こーゆー文章を見て、なにかくだらない的なことを、古いとかを言い出すそこのあなた、まだ友達には言ってませんよね?恥をかきますよ?

インターネットは、リンクが多いほうが検索に引っかかりやすいのです。お忘れですか?この方向、重要かもしれないと考えて書いています。


赤裸々告白、確実な世界

 自分の話をします。

自分はあまり自信がないです。だから、ウェイトトレーニングをしました。そして続けました。ウェイトトレーニングは、重りに重さが書いてあります。だから、自分は、自分に対して自信がないですが、しかしそれでも、重りに重さが書いてあるから、自分はこの重さを持ち上げられる人ではあるのです。どんなに自信がなくても、ここは、確実です。確実だから自信がなくても、人に言うことはできます。

彼は自分より、重い重りを持ち上げることができます。だから彼のほうが、自分より強いです。確実。確実な世界。ごまかしが、ほとんど無い世界。

…おっかないですか?おっかないですね。

…しかし、そーではないです。実は、おっかなくないんですよ?

大学生になると、散漫になりますが、高校生までは、みなさんみな、こーゆー、確実な世界にいるのですよ?テストの成績は、自分は178点ですが、彼は、152点でした。彼より自分のほうが、成績がいい。確実。ごまかしが効かない世界。で、当たり前なんですよ。若い頃は。

彼は、100メートルを、11秒台で走ります。自分は、14.7秒です。彼のほうが自分より走るのが速い。そしてそーだという事実を、当然のように受け入れていました。高校生まではそーゆー世界にいたはずです。だからおっかなくない筈なんです。

おっかないのは、ウソがあるからです。大人になると、こーゆー世界から、出て、ウソになることをいうからではないでしょうか?

そーなってしまう原因はいくつかある可能性はありますが、可能性の一つは、ケンカです。ケンカの強さ。あれは、1かゼロかですよね?それと、勝つと、誇示する姿勢になる。他のジャンルでもそーゆーこと言う人いますけどね?誇示したら何なのか?でも、そーゆー人に対抗して、しかし、人生、生きていかればならない。とか、そーゆーひずみですかねえ…?いざとなったらケンカで勝てるんです。…だから?勝てるからなんですかそんなことで引っ込んでられないコッチだって生活があるんです。大人なんだから。という、ひずみみたいなものですかねえ…?

そのようなことを、ウェイトトレーニングで筋トレするようになってから、考えるようになりました。でもまあ、おっかないのはありますよね。

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...