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2025年5月4日日曜日

Translations: If you want to build your own factory...

 If I were to set up my own factory, I would want to focus on manual labor these days.


Because there would likely be a lot of people. With more people, it's better to have somewhere to be. It's lively, and no one would notice if you took paid leave.


With large machinery, you need fewer people...it still runs smoothly even with a few. That makes it hard to ask for time off.


So I'd have eight or ten large pots, and make the same thing in all the pots, with spatulas in hand to make the food by hand.

Assuming that a large machine costs 10 billion yen, and each person earns a cumulative total of 200 million yen by the time they retire, if you don't buy a 10 billion yen machine, you can hire 50 people. For 40 years. Will this large machine last for 40 years? ...So, if the production volume can be achieved by 50 people, it doesn't need to be a large machine. That's why I have that kind of chance, and that's why I want to make it with small machines and handmade products. If you want to make a factory like that, there seems to be a good chance of making it.

Or we could have 50 sewing machines and have everyone work together to make clothes. It looks more lively than using large machines.


We'd improve the break room, etc., because we have a large number of people.

Note:


You shouldn't say anything about the past.


Because people in the past were challenging themselves with things they had never experienced before. So you shouldn't say anything about their results, because they challenged themselves with things they didn't know the answer to.

The solution to the situation, to what has happened in the past, is to sell the heavy machinery to developing countries, with a warning to them of the problems ahead that you know from your own experience. I would recommend that you do that once the plan is complete.

自分で工場を作るなら・・・

 自分で工場を作るなら、今どきは手作業メインで作りたいです。

何でかと言いますと、人数が多くなりそうだからです。人が多いほうが、居場所があっていい。にぎやかですし、有給も、取って休んでも誰も気づかなそう。

大型機械ですと、人が少ないんですよね・・・少なくても回ってしまう。そーすると、休暇が言いづらいのです。だって2人で回っているのに、風邪で休みたい、ですと、1人でするんですヨ?今この国、こーゆーケースが多いんですよ。色んな仕事をしてきて、たくさんありました。

ですから、大型の鍋を、8台とか10台とか置いて、すべての鍋で同じものを製造、鍋はヘラを持って、手作りで料理を製造。

大型機械100億として、1人定年までで累計2億稼ぐとして、100億の機械を買わなければ、50人雇えます。40年間です。40年持つのかこの大型機械?・・・ですので、生産量が50人で届くなら、大型機械でなくてもいいのです。そーゆー勝算もあり、だから、小型機械とハンドメイドメインで、作りたいのです。そーゆー工場を作りたいなら、作っても良さそうというぐらいの勝算はありそうだからです。

それで、学校みたいに大勢人がいて、自分はその一人で、あんまり目立たなくて、おとなしい。なんだか学校みたいに、人の言うことを聞いて、すくすくと、育って。

あるいは、ミシンを、50台とか置いて、みんなでミシンで、服を作ります。大型機械より見た目が、にぎやかです。昔の映像で、ありますよねえ?あれをしたいんです。

休憩室とかを充実させます。人数が多いからです。

注:


過去の、そのことについては何も言うべきではありません。


過去の人々は、これまで経験したことのないことに挑戦していたからです。ですから、彼らの結果についても何も言うべきではありません。なぜなら、彼らは答えを知らないことに挑戦していたからです。

この状況、そして過去に起こったことに対する解決策は、、工場機械を開発途上国に売却することです。あなた自身の経験から将来起こりうる問題について、彼らに対して警告しつつです。再建計画が完成したら、ぜひそうすることをお勧めします。

社会を、中途採用、転職採用を、潤沢にする

 社会全体を、中途採用・・・転職のことですね?転職採用を、もっと高待遇にして潤沢にする。そーゆー国家を目指す。

若い頃は、そのように、メディアなど社会から言われていて、でもなんとなく無理なんだろうなと、出来ていないんだしと、なんとなく考えていました。この国らしいといいますか。

しかしですよ?大人になるとですね?固定観念なだけだろ?という風に見えるんですよね。あげようと思えば上がるくせに、真面目に考える気付きに届いていないだけですよね?と。

さて、ここを潤沢にしないと、実は、やな会社でも転職できないんですよ。やな会社、でも月給50万。辞めたい。この場合、よそへ移ると、月給20万。もう、家族を食べさせていけないわけです。辞めて、転職しても、貯金が、ものすごい速度で目減りしていきます。20万では、家族どころか結婚子供なしでも無理です。共働きでやっとです。パートでは無理。だから転職できない。今の会社が、やでも辞めるわけにはいかない。こーなりますよね?・・・だからって高待遇を狙うため、スキルを得ようと資格学校へ通おうにも、仕事時間が長いからヘトヘトで、学校は無理ですし。しかも今どきはスキルがあっても給料が安いんですよ。3Kとかも、安いんです。

このことは自分のところの会社だけ・・・という意味ではなく、よそも軒並み、という場合です。よそも軒並み中途採用が安いと、国家としては転職は無理という国家ということになります。

ここを、中途採用を高待遇にすると、やな会社ですと、腹に据えかねたら、辞めてしまえばいいという判断でも、家族を養っていけますので、可能となり、旦那の精神衛生上いいです。・・・クリーン。言い過ぎました。でもまあ、ずいぶん、人の世の中らしくなりそうです。

中途採用を、国家全体、社会全体がもっと高待遇にしたほうが、実は良い社会になりそう。

中途採用枠、すぐいい方へ、変えられますよね?変えることを考えたこと無いだけですよね?大人になるとそれだけのように見えます。変えたっていいのに、考えたことがない。上記のお話、なかなかいいでしょう?変えませんか?

よもやま話、スーパー301条

日本では集積回路を作っていないですよね?なんででしょう? 

アメリカの、スーパー301条と言う法律のせいです。

アメリカが、えー・・・日本製のスーパーコンピューターは輸入しないんだかなんだか・・・なんか、そーゆー法律です。それで、日本は、それまで続けていた集積回路の、開発をこの時期にやめてしまいました。確か取引にならないとかなんかそーゆーことです。ですから、デュアルコア?今で言う、そーゆー物を日本では作っていないです。作れるであろうとは考えます。たしかねー・・そーゆー感じ。CPU。この時期と近い時期にシリコンバレーを作ったとか、そんな感じだったはず。まあ、全くうろ覚えですけど。確かなのはこの時期を境に、日本は、CPU、集積回路の開発販売をやめてしまったということです。確かそう。アメリカのスーパー301条という法律が、決起でということだったはずです。

この工場・・・なんで掃除をしないんですか?

 この工場、なんで掃除をしないのですか?掃除をして、衛生的な方がいいのでは?

なんででしょう?

理由があるのです。

・・・あのー、防水加工で作ってよ機械を。

防水じゃないからです。工場機械がです。防水ならホースで水をぶっかけるのです。防水じゃないから漏電したりショートしたりするのです。だから二の足を踏むのです。だからしないのです。そのように推測しています。

だから、コンベアを清掃するときは、モーター側に水をかけないでください。・・・しんどい・・・

工場従業員の、ベンチャー立業について

 工場従業員は、工場機械の、操作方法のスキルなんて、世間で役に立たない。手に職という考え方をすると、なんの役にも立たないので、なんだか情けない・・・・ラーメンの一つも作れれば、なにか違うのに・・・

こーゆー社会風潮ですよね?

ですから、ベンチャーの立業なんて、考えたこともない。・・・そーでしょう?

しかし、じつはあるのです、方法が、です。

それは・・・

自分の工場と、同じ機械を、中古市場で購入する。

・・・こーです。

自分の工場の機械なら操作方法は熟知していますよね?なら、中古市場で同じ機械を買ってくれば、自分の工場で製造している製品なら、すぐにベンチャー企業を立業できます。そしたら、ほら・・・色々アイデアを考えたくなりますよね?それですよ!

立地は、主要幹線道路沿いがいいですよ?トラックが来やすいからです。奥まった土地では成功しません。だから国が道路を作るのです。有効に利用しましょう。

それと従業員用の駐車場を広くしてほしいなあ・・・車で来られると、広く従業員の募集をかけられます。

従業員集め。ここは、まずはパートを雇う。なりたい人はすぐにでも正社員へ。バイトでもいいです。そーしながら、気長に正規社員枠の希望者を募るとうまくいきそうですよね?人数が少ないと、いきなり、新卒採用を求めても、まあ、彼らの立場で見ると、小さいから敬遠したい・・・となりますもんね?パートやバイトで、水増ししていたとしても、新卒の彼らから見たら、人数が100人・・・50人もいれば、まあ・・・いいか、となりそうです、例えバイトが多いんですと説明したとしてもです。居心地を想像すると、人数が多いほうが、なんだか安心しますので。

2025年5月3日土曜日

自覚したらいい、自分立場でわかる自分の職場の事情

 ここで、自分こと、Dr.アイデアマンが、いろいろ言ってる経済についてのこと、いまいちピンときませんか?月給40万を最低ラインとすべき…とか言われても、理想はともかく、…とお考えですか?

よろしい!

ではもっとわかりやすい事を。

ここに、平行四辺形の形をした、300グラムの、ソースパックを、ソース充填機で、充填する工場があるとします。

この、…ここでは300平行四辺形としますが、この、300平行四辺形は、1個、¥3000と、仮定します。

一回8時間労働、1勤で、8000個、製造するとします。すると、

3000 × 8000 = 24000000

2400万の売上となります。

一日、3勤、交代制…としますと、

2400万 × 3勤 = 7200万

です。

それを、一ヶ月…ここでは、30日とします。

7200万 × 30日 = 21億6000万

と、このようになります。

…なななんと!一ヶ月で、21億6000万の売上!

材料費、包材費、光熱費が、いくらかわからないですが…ここでは、18億とします。そんな訳無いけど、ここでは、こんなに、ひいき目に見ることにします。

21億6000万 - 18億 = 3億6000万

一ヶ月の利益が、3億6000万です。

さあ!ここからですよ?ですよね?

人件費、平均値が、30万とします。従業員は、60名。

30万 × 60名 = 1800万。

一ヶ月の人件費が、1800万ですよ?一ヶ月の、利益が、3億6000万で、でも、人件費は、1800万ですよ?

…あのー…月給40万、出ますよねえ?こんな、ひいき目計算でも、この金額。…給料大幅アップ程度では、びくともしないように見えますけど?

みなさんも、ご自分の職場の、商品単価から、利益を推測すれば、…あれ?おかしいぞ?と、なる人は、なりますよ?

手紙一通、80円とします。…とかですね。計算したらわかりますけど、…あれ、おっかしいなあー!ってなりますよ?1日8万通平均として、25日労働、このケースでは、1ヶ月の売上は1億6000万です。月給30万平均で、200名従業員で、人件費が6000万。まあ負債?必要経費がいくらかによります。

さて。

この場合、社長1人が、高額給料をもらってもいいと推測している、ということは以前、指摘しましたが…それは、会社の経営が、傾いたり、倒産した際、損失補填は、まさか従業員がするわけでもはない、どーせ社長が払わされるからです。この倒産の従業員に対する保証金、ここを払うのは社長で、このためのお金、会社の土地を売り払っても払いきれない分は、社長が持っていないと、社長は倒産したら路頭に迷うわけです。テナント会社なんて土地が売れないからやばいかも・・・と推測しています。だから社長一人が、倒産準備金など損失補填用の貯金のために高額給料をもらうのは、仕方ないのです。まさか、土地として、空き地をたくさん持つわけにもいかず。空き地じゃないと、売れませんもんね?現状、帳簿、簿記の規則と法律の関係上、うまい貯蓄をする方法の一つとして、社長一人が高額給料をもらい倒産準備金を貯蓄する、それが一つの方法です。が…しかしね?それだって、経理が倒産準備金として、必要経費を、綿密に計算すれば、必要経費は、計算で出せるわけですから、ですので上限額、この倒産準備金の上限額が厳然と存在するはずなわけです。あるはずですよね?それの貯金が、社長の預金にたまれば、それより上は、もらうのはおかしい、従業員へ均等分配すべき、とこのようにはなります。均等分配ですよー?中途採用、転職採用を、見落としていませんかー?女性はー?

…他の役員?倒産したとき、お金を払うのでしょうか?…まさか、ですよね?ですので、他の役員が、飛び抜けた高額をもらうのはおかしい、ということではあります。…まあ、不満が出ない程度に、ある程度の金額を支払うにとどめる…というのが妥当であろうかと考えます。

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...