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2025年8月10日日曜日

疑問、甑大橋は、高さが足りないのでは?

 甑大橋 -こしきおおはし- という橋が近年開通したようです。上甑島、下甑島という、鹿児島県近海に浮かぶ島にあり、中甑島と、下甑島を海上を結ぶ、連絡橋です。見た目に美しいのですが、えー・・・・

この橋あると、上甑島や中甑島、下甑島などにある、南側の港から、北側へ抜ける船の高さが限られるじゃないですか?一応調べたところ、甑大橋は橋高23メートルです。ここをくぐれる船ですね。・・・まあ漁船まではなんとか通れるようです。遠洋漁船は厳しいかもしれません、ギリギリですね。満ち引きによっては通れない場合もありそうです。

タンカーは70メートル。もちろん無理です。フェリーは出てこない・・・青函連絡船で、27メートルかな?ですから、通れる船が限られてしまいます。しかも最高度ですよ?山なりの橋の形をしていますが、低いところはもう無理。

ここプラス、上甑島と中甑島を結ぶ橋がかかっていて、鹿の子大橋というようですが、ここも限られた船しか通れないです。ここはさらに小さい船しか通れないようですね、どーやら。

こんなことをしたら、中甑湾から出る船は、北側へ向かう際に、下甑島の端を回って、遠回りして、出なければならない。自由度が格段に減りますよね?ここをすると、地場産業が萎縮しますよね?なんか、へんくつになる。平気ですかね?

流氷の多い地域は、船のサイドにタイヤをぶら下げるのはいかがでしょうか? If you live in an area with a lot of drifting ice, why not hang a tire from the side of your boat?

 流氷の多い地域は、流氷のせいで、流氷と船との衝突を避けないといけないです。危ないから船を出しづらいであろうと推測します。

バンパーが有ればいいかも。

難しい構造を発明するのもいいけれど、それはまた先のお話。とりあえず、船の両サイドに、タイヤをぶら下げて、バンパーとして利用するのはいかがでしょうか?流氷と衝突の際、クッションとなり、意外と流氷の中をすすめるかもしれません。

In areas with a lot of drifting ice, ships have to avoid colliding with it. I imagine it would be difficult to set sail because it would be dangerous.

Bumpers might be a good idea.

It would be nice to invent a complicated structure, but that's a story for another time. For now, why not hang tires on both sides of the ship and use them as bumpers? In the event of a collision with drifting ice, they would act as a cushion, and might actually make it easier to navigate through the ice.

2025年8月9日土曜日

提案、自衛隊基地には必ず、警察署を設立する

 自衛隊基地には必ず、警察署を設立するというのはいかがでしょうか?自衛隊の隊員に対する治安に貢献します。自衛隊隊員だって困ったときは警察へ通報したいじゃないですか。ですから警察署を置きます。

沖大東島、ラサ島をどのように料理してくれようか?

 沖大東島、ラサ島は、現在無人島です。昔はリン鉱山が有ったようですが、島で鉱石も厳しいですよね?

現在は無人島。さて発展は、どのように料理してくれましょうか?

まず、池がありますので、ここを水源に稲作をしたいところです。この池をもう少し掘って、台風の時期に、水がたまりますので、それを水源に稲作をします。

米さえ有れば、海鮮丼を食べれば、もう、一生、生きていけそうです。美味しいですもの、海鮮丼。肉派の自分ですが、海鮮丼なら一生でもいいですもん。

・・・ああっと、それだと、醤油が必要ですね。だから大豆の栽培と、醤油工場。もうここまでくればあとは漁をする準備をすれば、海から魚を獲ってきて、海鮮丼を食べて、自活できます。他に何にもなくても島民だけで生きていけそうです。

さあ!ここまでくれば、それなら、水道と、発電です。水道は、台風など、水は豊富であろうと考えられますので、浄水場を建築しましょう。電力は、島の規模が小さいので、高いところに風力発電を建てれば、電力は賄えそうです。

一応、土地の高さは海岸線でも7メートルほどあるようですから、大しけによって、海の波が、陸まで来ることはなさそうですけど、ここはまだ未確認。標高が低いと高波で、沈みかねませんが、一応なんとかなりそうです。高いところは30メートルあるようです。・・・まあ、それでも沈むかもしれませんけど。中央にしか、木が生えていないから、高波で沈んでいるのかもしれません。沈んでいなければ、ここまでの計画で、島民だけでの自活は可能であろうと考えます。

アクセス。

船の漬け方がわからないですね。横付けできそうですか?・・・・まあ、近くに錨を下ろして、ゴムボートで接近・・・・とりあえずはこのやり方ですかね?桟橋がないんですよ。ラサ工業はどーやっていたのでしょうか?この土地、ラサ工業の所有なのですけどね?

港が作れれば船で往来できます。岩が少しあるようですからそのへんが遠浅なら港を建造できそうですが。テトラポットをたくさんほおって、防波堤を築き、その内側に港を建造します。なんでしたら、自分の持論ですが、内陸側をほって、少し広げるのです。外がダメなら内側を掘る。ほって港を建造です。

飛行場は・・・・島の大半が飛行場になってしまいそうですから、避けますか?南大東島、北大東島から、ヘリコプターで行けば、一応、ヘリコプターの航続距離の範囲内のようです。ですから、ヘリポートですかねえ・・・

いずれにせよ港が有れば、ガソリンを輸入できます。・・・しかしですね?この段取りが揃っていなくても自活できる大勢の方が望ましいのです。ですから稲作と、大豆。ここは押さえたいところです。それと漁。

しかし、海鮮丼は、生です。台風などシケのシーズンは、食べられません。ですから、干物の製造工場を作らないといけません。シケのシーズンは、干物と、ご飯ででしのぎます。

このくらい揃っていれば、なんとか自活しつつ発展まで行けそう。

最低限、

・水源として池を利用した貯水池の造成

・稲作。

・大豆と醤油工場。

・漁業。

・干物工場。

それに合わせて、

・水道浄水場。

・風力発電所。

こんな感じ。

・港の造成。

ここまでくれば、まあなんとか、島民だけで自活可能です。海鮮丼だけで一生、生きていけます。帆船でもいいのですけど。ガソリンの輸入のほうが、お手頃ですね。

・ガソリンの輸入

帆船の操艦技術があると、完全に独立します。そーしますと、帆船用に、帆が必要ですね。それと植樹。木材が必要ですね・・・・と、ここで。

ああ!服がない!布がない!靴もない!・・・綿花を栽培して・・・えー、靴は?わらじを編みますか?ここまでくれば完全独立です。1キロ平方メートルぐらいの面積ですから・・・・まあ、出来なくはないですかねえ?いや!綿花よりも羊ですね。羊を飼育して、ウールで、布を作る。こっちですかね。

・綿花と、羊、それと紡績工場。機織り工場。

・草鞋工場。

いずれにせよ、帆船復活のほうが、発展しやすそうです。ガソリンの輸送とか・・・・離島の発展には、ちょっと無理があります。先の綿花の自家栽培とか、帆船で輸入すれば、帆船ならガソリンを気にしなくていいので、帆船で輸入できます。

離島の発展は、帆船の復活のほうが早そうです。

ああ・・・!時代は帆船か・・・!沖合は、直射日光が、暑いでしょうから、屋根付きの帆船が望ましいです。

・屋根付き帆船。

クーラーの電力がほしい・・・その程度ですかねえ・・・

軌道に乗ると、ガソリンでモーターボートがあるから、帆船はいらない・・・という風潮が起こるかもしれませんが・・・・しかし有事の際、例えば戦争が始まったら、一瞬で干上がります。ガソリンが手に入らないと、全てストップしてしまいます。帆船なら、それでも自活可能です。

あと油がほしいですね・・・・オリーブ?暑いから無理ですかねえ・・・




メモ、日本人が海洋知識を、上手くやれなくなったのは、帆船がないから

 日本人が海洋知識を、上手くやれなくなったのは、帆船がないからでは?

だって、スクリュー動力だと、着いた先でガソリンを買わなきゃならないですよね?帆船なら、必要ないです。

以前から言っていますが、帆船はエネルギーゼロです。自分は帆船動力での大型旅客船なんかを提唱しています。

エネルギーがゼロなら、着いた先でガソリンを期待する必要がないです。それなら、かなり広い範囲を船でいけます。行って帰ってくることが出来ます。ガソリン代がゼロ円だからです。

そしたら食料は魚でも獲って、島についたら果物でも食べて、極端に言って、イースター島までいけます。南アメリカなのですけど。

近代に入り、ヨーロッパの影響で、帆船動力を捨てたから、国家が弱体化したのでは?

現代ですと、自分は提唱しているのですけど、世界一周の大型客船や、あるいはタンカー、それを帆船で実現するのです。逆転の発想で、船のサイズに比較して、小さい帆を、たくさんつけるのです。300枚とか。こちらのほうが、破れても交換しやすいからメンテナンスがしやすいです。

それともう一つ。以前も書きましたが、帆船と、スクリュー船は、併用できます。煙突のところを上手く避ければ、併用可能です。

蒸気船との併用は無理でした、おそらくです。なぜなら煙突のせいで、帆が燃えるからです。ところが現代ならなんとかなるかもしれません。船の煙突のことを、ファンネルと言います。たぶん、なんとかなるのでは?そしたら石油タンカーが、帆船動力で動きます。

オールのクルーはあまり必要ないでしょう。・・・必要ないのか。オールのクルーとして、ブルジョアジーではない自分も豪華客船に乗りたいなあ・・・・スポーツ感覚でオールを漕ぐ仕事をして、休暇は船上のレストランで食事をして、甲板をジョギングして、テレビゲームをして、本を読んで・・・・いいなあ・・・ネット閲覧できますかねえ・・・?勉強を、したいのです。

メモ、太平洋上は、30メートルの波が、月の潮汐力のせいで起きると言っていますが

 太平洋上は、30メートルの波が、月の潮汐力せいで起きると言っていますが・・・

いやー・・・・そーではなくて、理由は、途中で、海底の水深が浅くなっているところがあるからでは?

水深が浅いと、このー・・・深いところから浅いところへ向かって、海の波がせり上がって、そのへん一体の波が高くなる。そーゆーことでは?

ジョンストン・アトール国立野生動物保護区。ハワイの西側の沖の方にありますが、この辺なんか海底の水深が、少し浅いところがありますが、こーゆーところが、高波になるのでは?

日本からハワイへ、海の航路で行くと・・・・そーですねえ・・・・

ミッドウェイ島の北側を抜けて、南へ降りる航路。ひたすら、ミッドウェイ島を目指し、ミッドウェイ島が見えたら、ミッドウェイ島を南に見ながら、西へ抜け、ミッドウェイ島が西に見えだしたら、南へ向かう。このような航路をたどると、穏やかな波のままハワイまで海で行けるのではと推測します。ミッドウェイの南から回ろうとすると、多分このへんは、高波で、30メートルとかの波がありそうですが?

日本人の、あまりいいとは言えないところ、海外に対する知識が全く足りていない

 日本人は海外に対する知識が全く足りていないです。こんなことではダメです。

・・・・ギョッとすることを書きましょうか?

冷戦なのに、昔、相手国の言語を理解している人なんて、皆無でした。ロシア語、中国語、韓国語。・・・敵国ですよ?海を挟んですぐとなりですよ?ロシア語を分かる人が、この国の一体何%居るか想像したことがありますか?多分ほとんどいない。敵国なのに。それでロシアに対してなんとかなっていてのは、モスクワが、ロシアの西の方だからです。力が及びづらいからです。そのように推測しますよ?

いま、友好の時代へ来ました。そんな敵国ともです。

いいですか?

ロシア語、タイ語、フィリピン語、マレー語、スワヒリ語、中国語、韓国語、チベット語・・・・誰か分かる人はいますか?

東南アジアのことなんてわかる人いますか?以前少し、東南アジアにスポットを当てた流行をテレビがしていましたが・・・合ってるんですよ?なーんにも知らないくせに。な~んにも知らないのに、世界のトップクラスの国みたいな顔をしちゃってさ?

日本人がわかっているのは、日本人にとって世界といえば、アメリカと中国だけ。近年に入ってやっと、あと韓国。

一般人は誰もわかっていない。・・・まあね?一般人の理解は他国もそんなものでしょうけど。でもまあ・・・・言ってることわかりますよね?フィリピンやパプアニューギニアなんてすぐ近くなんですが?台湾なんかもっと近いのに。何がわかってるのでしょうか?日本にいる外国人で昔からいる外国人は、朝鮮人の他に台湾人ですよ?王貞治さんは台湾人ですよ?チキンラーメンの開発者、安藤百福さんは台湾人ですよ?俳優の金城武さんは台湾人ですよ?何がわかっているのでしょうか?

パラオは、昔から友好国なんですから、行けばいいのでは?

・・・・オーストラリアは?

タイは?ベトナムは?フィリピンは?チベットは?ミャンマーは?

どんどん紹介しないといけませんよね?紹介もそうですし、なにか世界的な問題があったら、取材して調べないと。彼らの立場から見て何が本質か理解して紹介しないと、考えるべき人が、考えられないですよね?

昔、花の慶次という漫画で、ルソンの壺というのが紹介されていましたが、ルソン島からの輸入の壺ですが、ルソン島ってフィリピンにあるじゃないですか。じゃあ、フィリピンとは昔は交易があったということじゃないですか。今は?仲良くしてますか?我々、市民は詳しくないんですよ。

マスコミュニケーションの時代。市民に対する紹介が、市民の学識を高くする時代のはずです。ここを言っています。市民が全然知らない。わかっているのはアメリカと中国だけ。中国も・・・・どこまでわかっているのやら。一部だけかもしれません。ロシアは?すぐとなりなんですけど?現在は、ある程度、国交ありますよね?取材へ行けばいいのでは?

マスコミは、他国を紹介することに、学識的な意義を感じる人とか、または紹介してムーブメントが起きて、自分が一山当てる野望の人とか、そーゆー、掘り出し物を見つけて紹介すること、こーゆー人がふさわしい。このように推測しますがいかがでしょうか?

今調べたら、ウラジオストクなんか、こーんなに近いのに、航空機で行くと、北京へ一回行くそうです。北京経由。北京のほうがウラジオストクより遠いんですよ?遠い北京へ一回行って、そこから戻るようにウラジオストクへ。・・・・笑っちゃいますよね?・・・でも、この、笑っちゃいます、というのが、考え方を変えれば、テレビ視聴者にとっては、そーゆー事実こそ教えてほしいという意味では、視聴者の興味はそそりますよね?こーゆーことを紹介してほしい。北京のほうが遠いのに北京へ一回行って、戻ってウラジオストク。ここを紹介してほしい。しかも航空機の、格安チケットで、なんと34万円。日本海挟んですぐ目の前なのに、でも34万円。しかも片道です!片道34万円!高いともっと行きますね、50万円を超えています。日本海挟んですぐ目の前ですよ?船で行くほうが格段に速い!

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...