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2021年9月29日水曜日

河川の治水に関する、ある重大なアイデア

 河川の氾濫に対し、治水を考える際、土管を利用する方法を考慮に入れるべきだと、ついさっき気づきました。

なんでかと言いますと、まず、氾濫しないからです。氾濫しないというのは、土管の方です。土管だから吹きこぼれない。

さらに、水量が、計算式で出せます。排出口は、水道の蛇口みたいなもんです。

このやり方での注意点は、泥が溜まることです。なんかないかなあ…

そーか!出入り口付近の短い区間だけ、土管にすれば、水量が限定されますね。少なくとも、土管の先の枝流は、氾濫しないよう、計算できそうです。

追記。それだと、ああ…水門でいいのか…という結論になりますね。


2021年9月27日月曜日

店舗用デッキで、座って小売

 店員というのは、立ち仕事です。お客さんに失礼だからかなあ…と推測します。

そこで、40センチぐらいの高さの、デッキを開発したらいかがでしょうか?あの、フォークリフトの運搬用の板です。あれを店員レジ側に敷いて、椅子に座る。目線が高くなりますし、いいのでは?

このやり方ですと、レイアウト変更やすいです。デッキを移動すればいいからです。

追記。

座って接客しても、お客様との目線が同じだと、余り失礼に見えなさそうですので、レジのところは、40センチ程度高くして、その上に椅子を置けば、目線がお客様に失礼のない高さになるから、座って接客ができるのでは?というアイデアですね。

2021年9月24日金曜日

IP電話について

 厳しい意見ですが、IP電話は、利用している人は、あまりいないのではないかと考えます。

この言い回し。

さて。ですので、IP電話は、数字の羅列の場合は、ブロックかかりませんか?かけませんか?

英文字入りの場合は、利用可能。

もう少しかなあ…

まあ、利用方法が、ある方向に限定されてしまっている感じがありますので、制限のため、番号に、英文字が何文字が入ってないと、利用できないようにしたらいいのでは?

…ああ、でも、それならオフィシャルな名前を番号として、偽ることは可能ですね。何か記号を挟まみますかね?

追記。

オフィシャルな名前・・というのは、英文字の羅列でいいなら、例えば・・Gooble.com、とかですね。Tahoo.Japon、とか、番号そのものを、英文字のみで構成するという、偽りが出来てしまいます。なにか記号か何か・・しないといけない制約を挟まないと、いけませんかねえ・・

2021年9月23日木曜日

王立探検隊ならぬ、国際探検隊

 テレビゲームで、ファンタジーなどである、王立探検隊。周辺諸国や、未開の地を探検して廻る。鎧を着たナイトや、魔術師なんかがパーティを組んでね?

その王立探検隊を現代版でするのはいかがでしょうか?

国際探検隊。国際冒険隊。

する事は、現代でも未開の地への、冒険です。冒険、探検が仕事。任務です。理由は、パトロールのためです。

そのために選りすぐりの、タフで、戦闘技術や、動植物や地形などの学識能力、複数の言語が喋れる会話能力、現地調達で野生から食物を得たり出来るサバイバル能力、地形を調べるレーダー技師、そーゆー人の、世界トップクラスの選ばれた人、そーゆー人を選出します。

選ばれた彼らは、まず、強い。格闘能力が半端なく強い。そーゆーことが求められます。

そして、サバイバル知識が豊富。

国際的なバックアップを受けているので、装備が最新式。最新テクノロジー。何十万もする、最新テクノロジーで作られた、最新アーマー、最新シールドとかを装備しています。

言語が堪能な人がいる方がいいかなあ…?

40人ぐらいのパーティを組んでます。その辺の人数は適宜、5人とか、10人パーティにもなります。統率を考えるなら40人ぐらいのパーティの方がいいかな?

話を戻します。

することは、現代でもかなりある、未開の地を冒険して廻ることです。名目はパトロール、現地調査です。視察です。陸地ですと、ジャングルから、氷河、砂漠、様々あります。ただもう、旅をする。2週間、3週間、野営キャンプを作りつつ、旅をして、帰ってこない。特筆すべきことがあったら、レポートを書き留めます。写真を撮ったりします。…写真?もちろんバッテリーパックと、メモリーカードを装備で、たくさん持ってます。

先の陸地もさることながら、海へも出ます。海の探検。島への上陸。毎日探検。そして、おかしなことがあったら、レポートを取ります。旅行記を書きます。旅行記を書くのが仕事です。

このようにしますと、僻地へ、5年とかの長期スパンの定期的に、オフィシャルな人間が偵察に来ることになります。

国際探検隊、ですので国際的な、特別権限を法律的に与えられています。装備は、腕章、紋章入り。この紋章の腕章を身に着けていることは、誇りです。強い人間である誇りです。今でも人が入るのに、何日もかかる未開の地、未開の大自然は、沢山あります。そーゆー僻地のところを、何年かに一度、探検しにきます。そしてレポート、見聞録を書き下ろします。

蛇足ですが、他に研究者や取材の人がいた時、ガードにつくのもいいかなあ?

こーゆー考え方を脈々と、受け継いで行くことは、いいことですね。以前見た、氷河をテーマにした番組なんて、あんなの撮影スタッフが、撮影現場に行くだけで、何日もかかるであろうと考えます。

おそらく、車なども限られたオフロード車などしか入れないところ、ガソリンも予備を持っていく。それならまだいい方で、車も入れない、登山で何日も、一週間も、山中でキャンプなどが、当たり前のパーティになります。喧嘩の強さもさることながら、そーゆーサバイバルの強さも求められます。また、現地の人と、多少驚くような人が相手でも、臆せず、いつものように笑顔で挨拶して会話できるぐらいの勇気があるほうがいいかもね。そして、

「やあ。いまお話いいかな?この紋章を見てくれ。国際探検隊だ。」

相手が暴れてきても、素早くかわして、笑顔で、

「…おおっと、脅かさないでほしい。ぼくらは争いに来たんじゃないんだ。なあ、聞いてくれ。ぼくらは旅をしていて、この辺の偵察が任務で来たんだ。国際的なバックアップを得て来てるんだよ?この紋章がその証なんだ。少し話をしないか?」

ここで、素晴らしいのは、国際探検隊であるということは、国際的なバックアップを受けていますので、その威厳、誇りですね。紋章を見せると、オフィシャルな人たちだと相手がわかります。民間や、パーソナルなことではない。

ここでは国際探検隊と書きましたが、国立探検隊でもいいですよね。あるいは経済地域探検隊。太平洋地域共同体探検隊。

追記。

少し濁して書いていますが、それでも魅力的ですよね・・

偵察ということを考えると、人は年単位で考えがちですが、3年でも10年でもいいんです。このペースでいいから、未開の地で、おかしなことが起こってないかを現地調査します。人が集落を作っていたりね?不気味ですよね?あるいは、もう誰も居ないけど、小屋だけ建っていたりとかですね。何かあって、もう滅んだようですとかですね。そーゆー調査をして、警察のパトロールのようなことを、10年に一回程度でもいいからするんです。ここでいいたいのはそーゆー考え方の導入です。こっそり書きますが、この考え方の導入が合ってて、うまく軌道に乗せることに成功すれば、宇宙時代へ突入します。人類がここ以降、この考え方が、常道であると考える生き物になるなら、シェアを広げた際、常にこの考え方を念頭に置くでしょうから、宇宙時代でも、行けないところでも、長いスパンの定期偵察の、必要性とノウハウを獲得しているでしょうから、新たな時代へ突入しても、その立場で、するでしょう。10年どころか、20年スパン、50年スパン、100年スパンでもいいのですよ?セスナを飛ばして調査するのでもいいのに。冒険隊だともっと詳しく調査できます。見たこと無い小屋が立ってて、話しかけたら暴れる人もいるでしょう。強くないと務まらないです。熊とかもいるでしょう。同植物学者の人に対処方法を教わってその場でアドリブ対処などするかもしれません。本当に強くないと危ないです。でも、40人程度の小規模なパーティーです。選りすぐりの精鋭ばっかりです。




2021年9月22日水曜日

よもやま話、権力

 個人がいい人であっても、それが理由で権力を信用して任せても、権力には逆らえないので、軽率に判断してはいけない。個人がいい人であっても、権力の意向があり、いい人でも、逆らえないから、その個人が、困るだけです。自分個人と権力の板挟みになるので、いい人だからって個人に、なにかをお願いするのは、場合によっては、自重しましょう。

2021年9月21日火曜日

他の警察業務と違い、酔っ払い移送には、担架が便利

 他の警察官の業務と違い、酔っ払い移送対応には、担架を活用してはいかがでしょうか?

以前していた飲食店の仕事でかなり経験したのですが、酔っ払いで、かなり飲んでいる人ですと、動かないです。運び出すのが大変。他の警察業務と違い、酔っ払い移送対応は、担架を活用する。なんでしたら、そーゆー酔っ払い移送用車両まで、完備するのもいいですね。

よーするに、酔っ払い対処は、他の業務と、質が違う、という考え方です。

門外漢の人ですと、わかりづらいかもしれませんね。酔っ払いで、警察へ連絡する場合、泥酔者で、寝たまま動かない人とか、いるんですよ。その場合、1時間とか、声をかけて、起きれますか?など言って、根気強く接するんですね。大変なんです。自分は飲食業の経験があり、わかるんですが、対応に根気がいるんですね。

担架で運ぶということを、出来るようにしたら、かなり便利なのでは?とは考えます。

先の、テナント型警察署、テナント型交番なんかも、とりあえず外へ運び出すのに、携帯担架なんかあると、やりやすいのでは?折りたたみ式とかないですかねえ…?


都市化に合わせて、テナント型警察署

 テナント型警察署、というか、交番。それなら随分、土地をなんとか、とかをしなくてもいけますかねえ?…ああ、車庫が必要か。パトカーが必要か。車庫有り物件ならなんとかなるのかなあ…

ビルの買い上げでないと、厳しいかなあ…?

バイクだけでも、ある程度の業務はできるものなのでしょうか…?原付50ccで、サイレン鳴らすとか?

あるいは、自転車とか?

被疑者?の移送が厳しいか。酔っ払いとか。…でもまあ、応援を呼べばいいし、現地への急行は、近いとこが拠点の方が、早いし、目が行き届きやすいでしょうか?目が行き届きやすいというのは、威圧感という意味で、でもあります。

…うーん、考え中。

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...