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2021年10月28日木曜日

アイデア、塩引き鮭

 そのー、調べたら塩引き鮭と書かれていましたが、塩シャケじゃないのでしょうか?違うのですか?

塩につけると、保存がきくから、保存のために塩につけてあるんじゃないの?詳しくないからわからないのですけど…

さて。

その、塩で保存性を高めた、ここでは塩引き鮭。

想像ですけど、ベーコンのように扱えば、様々な料理に応用できるのでは?

チャーハン。

野菜炒め。

スパゲティ。

味付けいらずで、手早く料理ができそうですが?自分は料理ができないので、想像ですけど。

高菜は、チャーハンで、その用途で最近は利用されていますよね?

シャケチャーハンはあるのですから、塩引き鮭を利用したら、手間がかからないのでは?

サラダは?クルトン、粉チーズ、フレンチドレッシング。合いますかねえ?

カルボナーラ。グラタンとか、ピザとか、合うかなあ…?


2021年10月26日火曜日

追記、現在のレーダーは、3次元捕捉はできないのでしょうか?

 現在のレーダーって、3次元捕捉はできないのでしょうか?あの、お皿のような、アンテナでは、3次元の位置捕捉はできないのでしょうか?

もしそうなら…えー、…ブラウン管技術のように、走査線で捕捉すればいいですよね?走査線レーダーってあるのでしょうか?

コラム、北朝鮮帰国事業

 公に、オープンに、戦後、帝国支配が終わったということで、オープンに彼らは祖国へ帰るという事業をしていました。以前調べて、ど忘れしましたが、数十万規模の人数でです。

彼らはこの国で、この国の言葉を喋り、帝国支配の中、こちらに住んでいましたが、第二次世界大戦が終わり、公式に、祖国へ帰る事業をしていました。以前、当時のニュース番組の映像を、見たことがあります。

きっと、当然のように、こちらの国の言葉を喋れるだろうなと考えます。こちらに住んでいましたからね。

最近は、その後のことがどのようになったかの情報が入ってきませんね。

上手く行っていればいいのですが、上手く行っていない場合、自己責任論をいうのは、国際社会において出遅れているのではと危惧します。その場合は、難民認定でいいと考えます。国境が海の我が国は、陸地に国境がある他国と違い、国際関係に対する認識の掘り下げが甘いのではという危惧はあります。

相手様の国が掲げていた理念は、プロパカンダを除けば、当時最新の政治思想の一つであり、人というものは、上手く行ったらいいなあという期待感を持って動くことはあり、それが上手くいかなかったからといって、自己責任論を言って、話を聞かないのは、人とは個人視点での判断を、自己責任論を言って、だから手を差し伸べないのは違うのでは?うちで働くか?でいいのではないでしょうか、おやっさん。

自分で商店を開いたことを想像してください。お客さんが多く来て、成功して、そしたらこんなことをして…色々想像するでしょう。期待でいっぱいです。それが、結局上手くいかなかったとして、それに対して自己責任論を振りかざして、なんになるのでしょうか?

自己責任論を振りかざしたところで、パン一つ手に入らないです。上手くいけばいいなという期待感で、帰国したのでしょうから、上手くいかなかったととして、それに自己責任論を言ってもなあ…

国際社会的には、学術的にどのようなロジックの結論が出ているのか気になるところではあります。島国ですので、そーゆーところが今ひとつ足りてないのではと危惧がありますね。


いびつな技術発展、我々の科学文明は防御が足りない

 現代は科学文明です。でも、なにか、防御が足りないと考えています。

新規技術が出た時、防御が強ければ、何か不測の事態があっても、耐えうる可能性はあります。

なにか、現代は、新規技術が、尖って飛び出していて、危なっかしいかもしれません。

耐久力、防御が強ければいいのですが、どのようなことが不足しているのか、まだおぼろげな印象なので、わからないです。

2021年10月25日月曜日

アイデア、人工ビーチ

 人工ビーチ。

海を囲って、プールにします。パラソルを置いて、テーブルを置いて、ビーチにします。

トロピカルジュースを飲みます。

囲ってあるから波が来ないです。

2021年10月24日日曜日

コラム、若い世代

 若い世代。

いつの時代も、若い世代、というのは、特殊な意味があります。でもそれは近代に入ってからです。

若い世代。時代の牽引者。流行の先端。最も輝いている世代。

それらは、しかし、近代に入ってから作り上げられた幻想だという意見を言いたいです。

なんでそーなのか?

回転率が高い、技術文明の近代社会。その歪みは、社会を担う当事者には、素直な形で理解されづらい場合があります。生まれた時から、その体制の中で生きてきた人が若い世代で、その声を聞けば、社会を担う人たちには、素直に理解されづらい事を、何かしらの形で言える可能性がある…という視点、それでしかないと考えています。

なので、わからないなら、聞く必要ないし、わかるなら大人でもいいし、あまりそれ以上の意味はないかなあ…という意見です。

そもそも、汚職がはびこって社会体制の変革を迫られる事態になるのは、古今東西、若い世代が原因です。システムの存在意義、昔ひどかったんで、先人が、知恵を絞って安定化させたのに、そのアラを探す自分は、利口であると、システムを廃れさせていくのは、いつでも若い世代です。

だから、飛鳥時代、奈良時代、室町時代、鎌倉時代、…と、時代が変革を迫られるのです。若い世代が、廃れさせていくからです。そーゆー視点はあります。

有能な人もいるのですよ?若い世代で。立て直すのですよ?

そーですと、今考えているのは、社会通念ですね。若い世代に任せよう、といっても、教えてないのに、できるわけなかった…このくらいがいいのかなあと考えますが、いかがでしょうか?

それに、自分の考えを理解できていると考えるのは違ったか…とか、自分だって道半ばなのに、とか。このくらいがいいかなあ…と今、考え中。

こんなこと言うと、今、若い世代の人は、なんだとと考えるでしょう。しかし、こんなことは、近代に入ってから、毎世代言ってることです。今の若い世代にとっての、大人の世代は、その上の世代から見ると、若い世代です。社会という視点で見ますと、40代というのは、若い世代なのです。

40代の人が、20代近辺の頃、何を言っていたか?上の世代がいけないんだ、と言っていたんです。

今じゃあ50代60代の人が、20代近辺の頃、何を言っていたか?上の世代がいけないんだ、だから社会が…と、このように言っていたんです。社会を健全にしないと…!と、言っていたんです。

70代80代の人が、…ええ。そーです。

そして、皆、一様に、どの世代も、自分たちが社会を変えよう、もっと良くしよう、そー言ってたんです。

それで、それが大人になりますと、汚職してるんです。んで、それを若い世代が見て、世の中を変えないと!大人がいけない!言ってるんです。


2021年10月21日木曜日

穴あきレンガ

 穴の空いたレンガを焼き、中に鉄骨を通すのはいいかなあ…?積み方によっては、積めないかもしれませんねえ…

イマイチかなあ…

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...