3次元レーダー用モニター。
といっても、かなり単純構造です。
針金で、麦電球を格子状に、配列します。
それぞれの領域は、針金が交差している、麦電球のところで示されています。それぞれの、領域のボタンがあり、それを押すと、そのエリアだけを詳細表示で、全体表示するよう、表示が切り替わります。拡大ですね。いま、黄色いのは、5・2・5のエリアにあったら、黄色の5・2・5エリア詳細表示をを画面全体表示で見るボタンがあって。それを押すと、5・2・5エリア全体の3D表示に切り替わります。
上手くやると、
レーダー全エリア表示。
↓拡大
5・2・5詳細
↓拡大
2・8・10詳細
このように拡大、拡大、とすることで、かなり詳細まで確認できます。
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