ネット募集は、個人的な意見ですが、あんまり、うまく言ってないのではないか、と柔らかく言います。
そのー、間口が狭くなったような感があります。ネット募集で、うまくいったことが、ほとんどないです。
さて。
実は、コンビニ、スーパーなどで、求人雑誌が消えています。全く売ってないです。ネット募集時代になったからということかもしれません。
お気づきですか?FromAとか。dodaとか、売ってないんですよ。本のほうが、ネットより調べるの速いのに。もう、気づいている人も多いと考えますが、ネットなんて高価な新規技術という虚飾を排し、ただの道具という単純な見方をしたとき、ネットより本のほうが、道具として優れている場合はあるんですよ。・・・売ってないんです。
しかし、ネット募集でうまく行くケースを経験したことがないです。
雑誌が無く、ネット募集ではあまりうまくいかないと、よーするに間口が狭くなった、ということになりますよね?
ネット募集は、企業視点ですと、簡単で、安いのかなあ?そして先進的?独自ドメイン料数百円だけ。
社会という視点では、仕事というものは、仕事があれば生きていけるので、募集があることは、社会にとって、いいことです。だから、失業率などをメディアが取り上げるので。
人が生きていくには、生きていくための活動が必要で、現代でのそれは、仕事です。仕事は、生命活動です。原始社会の狩猟採集のように、現代の生命活動です。仕事をしていれば、生きていけます。
貧しい生活でも、仕事があれば、とりあえず生きてはいけるでしょう。なら、僕の工場で働きますか?
文章が、散っててわからないことを書いててすいません。
ついでに。
大学の講義で、昔、フォードは、従業員に、多く給料を払いました。T…なんでしたっけ?車の名前?その自社製品の車がたくさん売れて、君等にたくさん給料を払うからお金が貯まったら、そしたら、自分のところで作っているこの車を、買ってね?そのようにしたそうです。だから給料を多く支払ったそうです。経済とはこのように考えるものではないでしょうか?従業員は、そのために、お給料を、よそよりたくさんもらってたそうですよ。当時、彼ら従業員は羽振りが良かったのかなあ…?
0 件のコメント:
コメントを投稿