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2021年11月14日日曜日

よもやま話、作法

自分はメールが下手です。

自分は服のコーディネートが下手です。

自分は人前での挨拶が下手です。

それで、肩身を狭くして生きています。

さて。

作法。マナー。手本。

手紙はこのように書きましょう。

拝啓とか、なんか書くんですよね?

センスのある人はこんな教育は必要ない。いい文章が書けるから。服のコーディネートのセンスがあるから、人前でジョークが、上手いから。

だから、自分らしく生きられる。

作法。マナー。手本。

こーゆー時は、このようにしましょう。形式。

形式を守れば、ある程度、間違いがないことにはなります。

そーゆー教育をしましょう。そーゆー事は、いい事だということにしましょう。

そしたら、恥をかかなくなります。

そしたら、センスのない人は、自分らしく生きられます。矛盾するようですけど。

まごまごしたり、肩身を狭くして生きることが、ある程度無くなります。

センスがなくても、形式を守れば、恥をかくことはなくなり、彼らしい誠実な、いいところだけになります。

彼は、自分らしく生きられます。自由になります。


時々、考えることがあります。

我が国では、学生服を導入しています。

例えば、貧富の格差が、大きくても、それでも学生服をみんな着ていれば、貧しい彼は、それでも明るい笑顔にはなります。みんな、同じ服を着ているからです。


手紙の書き方は、このようになります、という作法があります。

電子メールの書き方は、作法はあるのでしょうか?

ビデオカメラでの、挨拶の仕方は?人前での挨拶の仕方をするのかなあ?



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