オリーブは下-13度、1000ミリですって。
北海道の離島のうち、南側の離島ですと、できそうですね。北側は厳しいかも。奥尻なんか、いいかなあ、少し降水量が低いかな?でも、川がありますので、川から水を引けば、問題なさそう。
それと平均気温が、11から13度だそうです。気候条件は、ピッタリです。上22度、下が1度。このぐらい。
オリーブオイルですと、日持ちしますので、船での長期輸送に耐えられますので、離島での生産には向いています。そして本土へ輸出。オリーブそのものは、いけるのかなあ…?わからないですが。
オリーブオイルですと、先のことを考えると、オイルサーディン(イワシの油漬け)の缶詰までいけるのではないでしょうか?
日持ちするものですと、船で、3日4日かけて輸出するのでも、あまり品質は変わらないです。高速輸送は必要ないです。安価に始められます。しかし、高品質のものが作れます。
話は変わりますが、
そーですね、栄えている都市から離れたところは、輸出に時間がかかりますので、長期輸出に耐えうる、乾燥させてもいいもの、コーンや、豆などが、向いています。そして、船で何日もかけて、本土へ輸出。芋もいけるのかな?
生産工場ですと、スナック菓子や、カップ麺なんかいけますよね?本土へ何日もかけて船で輸出しても、鮮度はあまり気にしなくていいからです。
そして、地方はそれで、がっぽがっぽ稼いでもらいましょう。成金です。
追記。
ここでは、離島の話ですので追記を。
風が強いので、畑の道沿いに、木を植えて、風除けにしてはいかがでしょうか?農作物を風からある程度、守ってくれると考えられます。
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