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2022年1月10日月曜日

よもやま話、考え中、リペア相場はいくらなのか?

 家電の修理費用って、相場は今いくらなのでしょうか?

わからないのですが。

わからないということで、話を進めていきます。

安くていいのではないでしょうか?

企業がするとします。安くして、そのリペア部署は儲からないですが、でも彼に高給料を支払ってもいいのではないでしょうか?なんでかといいますと、受注が多くなれば、彼の部署は稼ぎが増えるのではと考えました。

彼らの部署が儲からなくても、彼らに高給料を払う余裕ぐらいはある。で、下げたらどの程度お客さんが来るのか見てもいいはず。

買ったほうが安いと、世間はいいます。それは企業の立場だからです。企業は、機械が大きいので大量生産によるコストダウンをしているからです。だから安いとわかる。でも、修理のほうが注文が多くなれば、そのほうが顧客が多いのですから、それに対応した形にすると、それはそれでコストダウンできると考えられます。

この考え方ですと、コストダウン化による企業のリペア窓口という市場が開拓されます。

そーしますと、アンティークの電子機器というものが、多く現れることになります。80年前の電子機器を、大切に利用する。

話が脱線します。

以前書いた事がありますが、修理、リペアの業者は、価格を、一律化して、大きく表示したらと以前書きました。このようにしますと、顧客が、リペアをイメージしやすいです。どんな品物でも一律500、とか、掲示します。わかりやすくします。顧客はイメージします。顧客は、価格がはっきりしていると、計画を考えるものです。自分の給料やお小遣いを考えて、予定を考えるものです。はっきり明示すると、いいかもしれません、このように以前書きました。

経済学で、そのような考え方があります。顧客は値段をわかるように提示して、価格を統一すると、購入計画を考えるようになるので購買意欲が増進されます。

「LMN修理店:どれでも一個2,000」







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