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2022年1月17日月曜日

メモ、教えてくれた人に対して敬意を払う風潮を作る方法を考え中

「 教えます」と、前もって言う。そして、この前置きを前もって持っていった場合は、教えてもらった終わりに、「ありがとうございます」を言う。それを、礼儀とする。そうゆう風潮を作るのです。新たにです。

…こんな感じならいけますかねえ?この感じだと、

「ほら、教えますといったでしょう?感謝の言葉がたりませんよ?」

「…ああ!失礼!ありがとうございます。」

このように諭したりできそうですよねえ…?

このようにしていくと、教えてくれた人に対して、敬意を払うようにしましょうと言ったら、相手が意味がわかるかなあ…?

…うーん、もう少しかなあ…

感謝は、言えばいいんですよ。相手に伝わるわけですから。声に出して、言うってことをしないと、何を考えてるのか相手にはわからないんですよ。人とはそーゆーものです。また、他の人から見ても、言わないとわからないという場合はあるんですよ。危ないですね・・

それを、風潮として礼儀を、新たに作ってしまう・・と考えたのですが・・急進的ですかね・・乱暴かもしれませんね。

しかし、人の世について、最近考えていることは、科学なんかより、人がどのようにあるべきかのほうが重要な気がするんですよ。それで、ここで書いていることはそれそのものではなく、なにか、啓蒙していったほうが、広めていったほうがいいのではないか?と考えるべきではないか、ということをいってます。この文明は、多分そーゆー時期に差し掛かっているかもしれないと考えています。人とはどのようにあるべきか?

人に感謝を言う・・ということを、全員がすると、このような社会になる・・というようなことです。


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