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2022年1月20日木曜日

よもやま話、ろうそくカバー

 ろうそくの火が消えないよう、ろうそくカバーを考えましょう。と考えたら、ガラスの筒が、妥当ですよね?と、考えて調べたら、すでにありました。ガラスの筒、そのまんまのものが。ろうそくとろうそく立てをスッボリカバーできて、上から空気が入る。

さて、自分でデザインを考えました。右は、シンプルにガラス管。上下にカットが入っており、空気穴になってます。

左は、東洋的。金属で、三鈷杵みたいなものを作り、ガラス管の上下にはめ込み、脚でもあり、また、空気穴でもあります。


…ああでも、空気穴のカットを作らない構造だと、いずれ消えるということができるのか…ここのところは、自分は私生活上、ロウソクを利用しないので、どちらが実用にかなっているか、判断しかねますね…

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