このブログを検索

2022年1月4日火曜日

秀吉の落書き事件について

 随分年齢が上がり、当時学校で習っていた、秀吉の落書き事件について、少し考え方が変わりました。

あれは、多分、彼が仕事をしない、サボる人だったからではないかと考えました。

あの事件は、たしか、お城ですよね?城にここまで接近されて、君の仕事はなんですか?だらしないのでは?太平の世?ああ…そーですね。ぼくはがんばったんですよ。君は人が話をしているのに、何んですかその態度?面倒?平和?そーゆーことじゃないですよね?ここ、お城なんですよ?接近されて、だらしないのも、ここまで来たか!こんなにか!落書きした人が悪いって?いや、君がしっかりするから、太平の世になるんですよ。できない場所なら、しないでしょ?なんてゆーか、それなら、そ~ゆー雰囲気になるでしょう。お城なんですよ。お城ってのは、指一本触れられない、鉄壁の守りという、誇りなんですよ。キミは話しを聞いてますか?…酒を飲んでるの?仕事してくれればいいけど。…いや、よくないか。こーゆーところがよくないか。

…衛兵の彼は、髪を派手に染めていたのではないでしょうか?古い言い方ですが。

彼自身が書いた可能性はありますね。…いや、なら喧伝しますよね?彼が書いたと。してないから、今で言う従業員をピリッとさせるために、厳しく罰したのではないでしょうか?

0 件のコメント:

コメントを投稿

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...