警察、消防、救急の記号は、国によって違います。それぞれを示す図形を、統一されたサインを、考案するのはいかがでしょうか?呼称も、ネームを統一化しておくといいでしょう。
緊急連絡施設の、国際統一記号。サインアンドネーム計画。
移民の方が、緊急の際、人になんて説明すればいいのか、わかります。
自分は、どの施設へ行けばいいのか、わかります。
地域ごとの記号、マークと併用で、並べて書いておけばいいですよね。
この国はですねー、無いんです。警察とか、消防とか、救急車とかの連絡先の電話番号を、カテゴリとしてなんて言うかが、表す言葉が、無いんですよ。それがとてもよくないです。
【EpN】
Emergency Phone Number
とか、いかがでしょうか?…違うかなあ…
【緊急相談先】
こーかな?
緊急連絡先って言うと、ご家族への連絡先、あの自分が履歴書へ書く、あれとごっちゃになりますし。
移民の人たちが、そーゆーことがわかると、安心して暮らせます。国の治安が良くなります。それは国益になります。
それぞれの、対応すべき緊急対象の言い方も、統一されていると、更にいいですね。連絡の際、相手に説明できるからです。
自分で少し考えましたが、
・事故【an accident】
・犯罪【a crime】
・喧嘩【a violence】
・痴漢【a molester】
・火事【a fire accident】
・救急【an emergency medical care, ambulance】
このくらいに大別しました。言い方を、端的に、短い単語で説明できれば、彼は切迫している事情を、どの事で切迫しているかを、彼自身が説明できます。
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