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2022年1月10日月曜日

郵政民営化第二弾

 地域ごとに他の会社にしたら?

郵政民営化第二弾。

JRのように、大枠の地域ごとに他の会社、ということをしたほうがいいでしょう。そーしますと、競争ということになるのではないかと。何かと問題があった際にも、多極化しており、体制を立て直す策がいくつか考えられそうです。経営体質の健全化や、サービスの見直しについて、競争という形から、改善なども期待できますよね。


余談ですが…

…ですからですねえ?地方とか、郵便制度がないと困りますよね?どんなところに住んでいても、手紙を届けますという、本来の意義があるでしょ?国営が国営であるべき理由で。利益主義だと、そこまでする本来の意義が廃れはしないかと懸念されます。

配達業務はね?高い階段の丘の上に家があっても、駆け上がって、配達するという、仕事の…性質?本来の意義。そーゆーものがあって。どんな僻地に住んでいても、手紙というサービスを享受できる、ということを配達員が、実際にその僻地の住宅まで行って配達をするという形で、本来の意義を体現するのです。

まあ、考え方によってはかっこいいんですよ。ズタ袋持って、旅人のように。人が行かないところまで、旅のように、行って、本来の意義をまっとうする。

利益主義だと、そーゆー意義に対する間違いがあってはならない。国営のほうが理にかなってはいてですねー…

ただ国営ですと、だらしなくなったときに、対抗企業がいないから補正がねえ…


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