まだ考え中です。
ショッピングモールはですねー、美しさを全面に出しすぎてて、そのー…歩いてられないんですよ。デカいんです。遠い。ふつーの商店街を端から端まで歩くぐらいのことをしないと、回りきれないんです。広いのは、見た目が美しいからだろうと考えますが。
はっきりこっそり書きますね。もう少し引っ張っておきましょうか?そろそろ書きますね?お年寄りなど歩いて回れる規模ではないのではないでしょうか?あの広さ。若い人でも苦慮する規模ではあります。スペースを大きく取りますと美しく見えますが、若い人の美観を押し付けてる感があります。かっこよいのもいいですけど、配慮が今ひとつといったところです。若い人のセンスやかっこいいは、年寄置いてけぼりでムカついてるんですよ。少ない歩数で店内を回れないものか。なにか対策があるといいのですけど。
自転車で回れませんか?という規模です。モール内を、自転車で店先へ行って、買い物かごへ荷物を載せて、モール内を自転車で、次の店へ。
えー、さて、ここからが本題の、コンパクト・セルという考え方。
この広さですと、衣服、レストラン、スーパーマーケット、雑貨店、本屋、などの、コンパクトなひとかたまりを、2セット、3セット置けそうです。ここでは、コンパクトセルということにしてます。そーしますと、同じことを扱っている店舗が、ショッピングモールの各フロアごとに、2,3件置かれることになります。迷路です。でもまあ、自分の家から、近場の入り口から入れば、たいてい一揃いあります。しかも、気に入らなければ、奥の方へ行けば、ほかのひとかたまり、他のコンパクトセルへ移りますので、他の店を物色できます。
北口コンパクトセル。東口西口合同コンパクトセル。南口コンパクトセル。近所の人が利用しやすい、のみならず、車で入った駐車場の最寄りのコンパクトセルには一通りそろっている、という扱いいやすさ。・・・服は厳しいかな?まあ、コンパクトセル境界上に置けばなんとかなるかな?
そしてそれぞれのコンパクトセルには、専用エスカレーター。専用エレベーター。ここのエリアだけで大抵は全て完結。余暇には他のコンパクトセルを見に行くのもいいです。
まあ、このアイデアは考え中。
ショッピングモール内電車とかね?小型の汽車があるじゃないですか。あーゆー物をおいて、あれで移動とかですね。そーゆーやり方がありますけど。広いですからね?今でもできますし、コンパクトセルを導入すると、他の商店街駅、ならぬ他のコンパクトセル駅まで行きます。
だって自分は、スポーツジムでウェイトトレーニングとか、ジョギングなど、フィットネスをするんですが、疲れ果てているのに、あんな距離は歩きたくないですもん。お年寄りとか、歩けますか?広いスペースをとると美観があり、それもいいのですが、何かしらの配慮を考えてもいいのではないでしょうか?
追記。
入り口に一通り、コンパクトセルが揃っていて、そのさき、フロアとしては中央に、スーパーマーケット。スーパーマーケットを取り囲むように、コンパクトセルを配置。・・うーん、なかなかいいかも。この考え方も一つ、ありますよね?
追記。
入口前に、自転車置き場を作るのはいかがでしょうか?景観もいいけど、利便性。お客様が利用しやすいです。庶民のためのショッピングモール。年をとって歩くのはしんどいです。のみならず、お買い物の奥さんが、荷物を持ちながら、遠い自転車置き場へ行くのは無理です。世の中おかしい。利便が先です。なんで、貧乏人や力がない人たちに冷たいんでしょう?それより景観なのでしょうか?商業主義なら、自転車で乗り付けられる方が、利益が出そうですし。・・・・そう考えませんか?ショッピングモールの経営者の皆さん?世間の人たちが、貧乏人や力がない人が、家計をやりくりしている奥さんがたが、便利な方がいいですよね?やりくり生活が大変な上に、その上、疲れて、社会まで冷たい必要なんて無いんです。そうですよね?みんな便利な方が豊かで文化的です。
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