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2022年3月10日木曜日

以前言っていた和風建築とは

 以前言っていた、和風建築とは、この画像のことです。この建築法を、継承すべき。柱は、基礎に石をおいているのかなぁ?土間やかまどを置き、縁側と廊下を作る。ほぞの開け方とか、自分は建築に詳しくないのですが、建てられるよう技術を継承すべき。なんともうしましょうか?まず、盲点です。誰も着眼しない。このままだと廃れる。

つぎに、建築の骨格がシンプルだろうと考えています。土地土地にあった建築法。この国独特のやり方が、根底にあるのだろうと考えます。土壁とかしてもいいですよね。そのー、床の間だけでもね。囲炉裏も作りたいですね。このー、昭和はあった、今もあるけど、この建築法。建築には詳しくないですけど、伝統的な建築法というのは、土地風土に影響されますよね?ここは、この国は、気温や天候の特徴から、このようになるべくしてなった。そーゆーことが根底にある建築法かもなあ…と考えてまして、ログハウスみたいにね?この国はこーなったと。

今はね?まだ、田舎へ行けば結構ありますが、あるうちに、継承者を育てたりしたほうがいいのかなあ…と、考えてます。

余談。

前と同じ話を書きます。

掘っ立て小屋を建てます。寒い。暖かくしたい。どのようにしましょう?そーだ、四方に一部屋ずつ部屋を増築したら、真ん中の部屋は暖かそうです。一枚挟むんで。縁側というか、部屋の外に廊下が囲む構造は、断熱のため・・・・そーゆーことかなあと考えてまして。まど、ろうか、障子、部屋。このようにすると、冬は暖かく、夏は全部開ければ良いから涼しい。ここの国独自ですよねえ?

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