このブログを検索

2022年3月11日金曜日

アイデア、屋形船レストランスタイル

 屋形船がどのようにしているのか、乗ったことがないからわからないです。

さて。

30分サイクルです。

乗り降り5分。周回25分。次の乗り降りが来るまでに、オーダーのお品書きを書いておきます。

来たら乗る。乗ったら作ってもらう。そばとか、うどんとか来ます。たべます。周回を眺めます。25分したら到着。降りたら、次に並んでる人たちが、乗り込みます。

誰もお客さんがいなかったら?そしたら最初のお客さんが来るまで待ちます。そして来たら出港。そしたら、

「あと5分で出発しまーす!」ガランガラン!鐘を鳴らします。

いかがでしょうか?

このサイクルですと、飲食店、レストランができそう。

…うーん…

食事は概ね、このくらいの時間があればまあ、できそうです。

・・・25分じゃ足りないお客さん?それは降りなくてもいいです。1時間程度、食事を買ってくれた人の権利として、乗ってて構いません。

0 件のコメント:

コメントを投稿

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...