自分は、誇りという言葉があまり好みではないです。
誇りと、見栄や、自尊心、虚栄心、慢心などと混同されても困るからです。
腕に自信があるとなんですか?基本的に威張る人が好みではないです。
誇りが、しかしながら心の支えになる場面もあり、それはいいでしょう。
しかし、周囲に迷惑をかけるのはやめていただきたい。わがままを言ったり、尊大に振る舞ったり、初心を忘れて、できる自分の尺度で物事を言ったり判断したり。
そんなのは誇りなんかじゃない…そんな議論を、しなきゃならない人がいてですね。困るんですね。
日々、考えついたアイデアを書いていきます。学がないので推測が多く、すいませんがそれを踏まえて読んでくださいね。もちろん学術的な裏打ちがあることも書いてあります。
Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...
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