直感的に、無意識に、あまり評判が良くないと、価格は下がると考えていますよね?
しかし、直感的に、無意識に、あまり評判がよくないと、会社を維持するため、価格は上がると考えていますよね?
さてー…
ここのところ、はっきりさせておいたほうがいいですよね?
上がるの?下がるの?どのように考えるべきか?
一つ考えついたのが、プレミアムブランド化という、価値に対して消費者が、お金を払うから、だから価格上昇に耐えうる。伝統工芸品などですね。それなら売れていないのに、価格上昇するのは、プレミアムブランド価値に対して、と言うことが出来ます。
このように、この例ですと、プレミアムブランド価値、こーゆーものが、ない場合は、価格を下げるのが妥当ですよ?と、説明してあげられるような、何かがありますと、価格の上げ下げの妥当性を自分自身で考えるための尺度を、自分自身が得ると考えますがいかがでしょうか?
追記。
今一つですね・・最近提唱している、市場キャパシティ・・ここが関与していると、価格を下げたところで誰も買わないですよね。市場キャパシティとは、その商品ごとに、キャパシティの器があり、それを超えると、潜在的の顧客全員に行き渡ったので誰も買わなくなる・・ということです。Aとい商品があり、3人買った。この商品を買いそうな人は、全部で100人。だから、あと97人が買ったら、商品Aは、買い替え以外で誰も買わなくなる。・・まあ、穏便に、人には余り言わないでほしいです。言うなら柔らかくです。わからなかったからって何も悪くないです。自分だってそうでしょう?先のことなんてわからない。この大量生産時代に入って、色々やったからわかったことで、人類未経験ゾーンに近い。先に気づくのは難しいです。未来の展望もあった人も多い。かわいそうなのであんまり言わないでほしいです。
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