定時帰宅を実現。
新人を雇い、彼らを定時で帰る社員として、それを少しずつ増やしていく。比率をです。
自分たちは定時ではないけど、新しく雇われた彼らは定時です。最初はアンフェアですが比率が上がると、いずれ自分も定時で帰れます。それまでの間、自分は定時ではないのですが、定時社員のおかげで、残業時間が減っていきます。労力削減のためにいると割り切る。
よーするに、人数を増やしていくのです。新人は、定時で帰る。彼らは労力を減らしてくれます。彼らに対しては、定時で帰ることを推奨し、認めます。自分たちは定時では帰れませんが、新人を増やし、定時社員の比率を上げていきます。いつか、人数が適正になり、自分たちも定時で帰れるようになります。
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