ネットの接続先を、リアルタイム表示するプログラムは、いかがでしょうか?
どのアプリが、どのipアドレスへ、いつ接続したか?どのサービスで、どのポートを利用して、どのipアドレスの、どのマックアドレスへ、いつ接続したか?折れ線グラフで、横軸が時間軸での、リアルタイム表示するのです。もう、マシンの能力は高いですし、この程度ならできますよね?奇妙な接続があっなら、折れ線グラフで、奇妙な赤い点が少し出てたりして、おかしいですね…この赤い点は何でしょう?と、奇妙なアクセスは、見ただけで、わかります。ここで、いいのは、過去に遡って、調べられるということです。
なにかいい表示方法はないでしょうか?円グラフなど、比率のタイプは、接続が途切れると、表示が消えてしまうので、意味がない。
接続が断たれても、時間軸が横軸で、履歴の表示が残ってるような、タスクマネージャーの、ネットワークや、CPU利用率の折れ線グラフみたいに、過去に遡って、接続があった履歴が見ることができるタイプでないと、接続があったという証拠を、確認することができない。
アイデア。
こんなふうに、トラック表示にして、プロジェクトとして保存すればいいかな?この場合横軸は時間です。seconds、でも良いですし、or minutesでもいいです。そして、
簡易表示する画面を他に作ります。そちらで見ると一目瞭然。この表示方法はなかなかいいですよね?数が多くても、それぞれの履歴の有無が、一つの画面に収まっていて、視覚的に、感覚的に、わかりやすい。こっちだけでいいかも。
細かく見たいときは、先のトラック表示。大きく傾向を見たいときは簡易表示。
グラフをクリックすると、アプリと相手のipアドレス、MACアドレスなどが、表示されます。この簡易表示はいいですねえ…表示方法は、最低半径10ピクセルということにしておきましょう。このようにすると、小さい1ピクセル以下の表示しかない接続でも、どんなに小さくても最低10ピクセル半径を割らないということにしておくと、小さな接続でも接続履歴があると、目立つので視覚的にわかります。
サーバー型ですと、この簡易表示のようなことをしないと、見てられないですよね?接続してくるipアドレスの数が、とても多いからです。もう少し見やすい表示形式はないかなぁ…
サーバー系ですと、地域とか、アプリケーション毎にとか、アクセス時間が短いもの、とかで、区分けができると、怪しいアクセスを限定しやすいかなぁ…と考えますが、…うーん…もっといい方法はないですかねえ…500件、1000件ともなりますと、一望するのは限界がありますよね…
アプリケーションごとに、は、その他の項目に集まっているものが…うーん…あってはならない。


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