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2022年12月14日水曜日

よもやま話、よもやま話ですよ、公定歩合

 …もう、上げたら?と考えますがいかがでしょうか?

…そのー…

ここでは以前少し書いたことに関係あるのですけど…金融システムは、利息を取らないと機能しないですよ?

なんでこんなことを書くのか?気になったことがあるからなんですが、企業からの借り入れ、来てますか?来るのでしょうか?来ないのでは?と推測しています。利率があれば、銀行は、利益を得ます。利益があるなら積極性が出ます。積極的に営業をしたら利益になります。企業からの借り入れはターゲットになります。

利息がないと利益は出ない。じゃあ頑張る意味は?宣伝キャンペーン、はる意味がない。…向こうが来るんでしょうどーせ。そーゆータイプのものに見えてきます。金融機関の立場で。自然、無意識に、そーなってくるのでは?

そーだと消極的になります。そーだと、企業は、銀行借り入れという手段を、忘れます。自然、無意識に、その手段を、考えなくなります。

もう…利息を取ったら?あまり詳しくないですけど、企業からの借り入れ、どーせ来てないのでは?と推測してます。

…え?公定歩合の引き上げに、躊躇がある…ですって?そしたら…そーですねえ…比率の上限を、法律で決めてしまうとか。それなら、利率を上げていっても、ここまでしか上げてはならない、ということになりますよね?そーですねえ…5%。ここを限界値にして、それ以上は違法。いかがでしょうか?では、とりあえず時限立法にしますか?…うーん…時限立法だとなし崩しが気になります。おそらく二の足を踏む理由は、なし崩しが気になるからですよね?時限立法は、やめておきましょうか、この場合は。必要に迫られたときに、国民と議論を重ねる程度に硬いほうが、いいかもしれませんね。

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